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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月26日(木)22時35分55秒
  >トルコ杯
後半12分で中断となった「フェネルバフチェ vs ベシクタシュ」戦は、5月3日(木)に行われることになりました。

>トラブゾン・スポル関係
シワス・スポル戦で、左脚に打撲を負ったアブドゥルカディル・オミュルが、アンタルヤ・スポル戦への出場が厳しいとか。
ルザ・チャルンバイ監督が、今季末での退任を臭わす談話を出しています。

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第30節結果

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月21日(土)07時15分31秒
編集済
  バシャクシェヒル・スポル 3:1 カイセリ・スポル

カラビュック・スポル   1:4 ブルサ・スポル
ゲンチレル・ビルリーイ  0:3 オスマンル・スポル
トラブゾン・スポル    0:2 シワス・スポル
アランヤ・スポル     2:3 ガラタサライ

コンヤ・スポル      2:0 カスムパシャ
アクヒサル・スポル    1:1 ギョズテペ
ベシクタシュ       3:1 新マラテヤ・スポル

フェネルバフチェ 4:1 アンタルヤ・スポル

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トルコ杯準決勝 第2戦結果

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月19日(木)13時17分5秒
編集済
  ガラタサライ   0:2 アクヒサル・スポル
(2戦合計で、アクヒサル・スポルが決勝進出)
フェネルバフチェ 0:0 ベシクタシュ・・・後半12分、試合中止(スタンドより異物が投げられ、シェノル・ギュネシュ監督の頭を直撃、同監督は昏倒、病院へ搬送、5針も縫うケガ)

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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月14日(土)03時02分14秒
編集済
  >第29節 試合結果
アクヒサル・スポル 0:3 ベシクタシュ

カスムパシャ    2:0 カラビュック・スポル
新マラテヤ・スポル 1:1 アランヤ・スポル
シワス・スポル   1:2 フェネルバフチェ

カイセリ・スポル  3:2 ゲンチレル・ビルリーイ
アンタルヤ・スポル 0:0 コンヤ・スポル
ギョズテペ     2:1 ブルサ・スポル
ガラタサライ    2:0 バシャクシェヒル・スポル

オスマンル・スポル 3:3 トラブゾン・スポル

>ベシクタシュ関係
ブラク・ユルマズ(トラブゾン・スポル)の獲得が決まったかのような報道が出ています。
チェスカ・モスクワ(ロシア)が、タリスカ獲得を考えているとか。

>ガラタサライ関係
イタリアからの報道として、長友の完全移籍で合意に達したと出ているそうです。

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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月11日(水)23時11分48秒
  >フェネルバフチェ関係
ジュリアーノ・デ・パウラを、バイヤーレヴァークーゼン(ドイツ)がリストアップしているとか。

>ガラタサライ関係
ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)が、ムスレラの獲得を考えているとか。

>バシャクシェヒル・スポル関係
アクヒサル・スポル戦で足首を傷めたナポレオーニが、1ヶ月ピッチに立てないようです。

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第28節 試合結果

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月 8日(日)23時36分45秒
編集済
  バシャクシェヒル・スポル 1:0 新マラテヤ・スポル

カラビュック・スポル   1:2 アンタルヤ・スポル
トラブゾン・スポル    4:0 カイセリ・スポル
ベシクタシュ       5:1 ギョズテペ

コンヤ・スポル      5:0 シワス・スポル
アランヤ・スポル     3:1 アクヒサル・スポル
ブルサ・スポル      0:1 カスムパシャ
フェネルバフチェ     2:0 オスマンル・スポル

ゲンチレル・ビルリーイ  1:0 ガラタサライ

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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月 6日(金)20時49分1秒
  >ベシクタシュ関係
肉離れを起こしたワグナー・ラウが、2週間、ピッチに立てないようです。
シェノル・ギュネシュ監督が、ブラク・ユルマズ(トラブゾン・スポル)の獲得を求めているなんてものが出ています。これは、FW探しに困っているということかな?

>ガラタサライ関係
香川に関心を見せているようですが、今季末までのドルトムントの試合を視察するようです。

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サッカー情報など

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月 4日(水)23時49分49秒
  あっさりと帰ってきました。シュトゥットガルト空港は、降りたことはあったのですが、乗ったのは初めて。降りたときには判らなかった空港の規模の大きさは、噂では耳にしていたのですが、ちょっと驚きました。しかし、それにしてもトラブります。ドイツ鉄道が、暮れに比べると落ち着いていたと思えば、最後の最後で飛行機のキャンセルですからね、まいりました。シャルルドゴール空港での受難と併せて、もうフランスは嫌、ホント。

>ベシクタシュ関係
カスムパシャのエドゥオクに関心を示しているとか。

>ガラタサライ関係
ミラン(イタリア)がセルダル・アズィズに関心を持っているというものが出ています。

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シュトゥットガルトから3(4/2)

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月 4日(水)21時25分44秒
編集済
  帰りの飛行機の件、今朝起きると、旅行社からメールが入っており、代替便の手配をしてくれ、あっさりと解決しました。当初の予定よりは、かなり黄紺にとっては、ありがたいもの。かなり焦りましたが、結果オーライとは、正に、このことで、だいぶと楽をして帰ることができます。で、フランクフルトからシュトゥットガルトへの移動は、今回2回目、途中、見覚えのある駅に着いたぞと思い、表示を確かめると、ハイデルベルク中央駅でした。今日のオペラは、開演時間が午後4時ということで、シュトゥットガルトに入ってからは、街のメーンストリート界隈を歩いただけ。これも、街の中心街に泊まったからできることです。今回、3回、シュトゥットガルトに泊まったのですが、その内1回は、少し郊外に宿をとらざるを得ませんでした。ちょっとした日にち違いで、シュトゥットガルトのホテル代が上下したからです。郊外は郊外で良かったのですが、街中は、便利なことは便利です。そして、夜は、今回最後のオペラとなりました。もちろん、シュトゥットガルト州立歌劇場での「パルジファル」(カリクスト・ビエイト演出)でした。スペイン人スター演出家カリクスト・ビエイトものだということで、大変楽しみにしていた公演でした。全幕一貫して、舞台右半分の位置に設えられているのが橋梁。2幕までは、その橋梁は崩れてないのですが、3幕になると、橋梁の前の部分が、それこそ、阪神大震災のときの阪神高速のような形で崩れ落ちており、その崩れ落ちた橋梁の前、即ち、最も前には、色合いの違う橋梁が、新たに設えられていました。少なくとも橋梁が途絶えたということになります。こういった「道」で、このオペラの何かを表そうとしたプロダクションでは、DVDになっているので知っているのですが、バーデンバーデンで、ケント・ナガノが振ったのを思い出しますが、あれは、3幕、トンネルから抜け出る線路を辿り、パルジファルがグルネマンツの元に戻ってくるとなっていましたから、道は崩れてなかった。が、こちらは崩れていた。その辺りがポイントなんでしょうが、「崩れた」のはクリングゾールなわけですから、このプロダクションの装置は、魔法の世界から観たことになるのだらうかというのが、気になる1点。装置的な特徴は、1幕では、森をイメージする木立、霧を加え、2幕では、左側のスペースに作った6つの穴から火を吹き上がらせ、聖槍は、橋脚に立て掛けてあったものを、単に、パルジファルが取り上げたのを見たクリングゾールとの争いになり、最後には、パルジファルがクリングゾールを刺し殺すとなります。3幕で驚いたのは、聖槍で、パルジファルがクリングゾールを刺し殺したように、パルジファルがアンフォルタスを刺し殺すとなります。となれば、何が苦しみであり、いや苦しんでいたのは誰かともなります。それは、1幕2場、何もできないパルジファルを描くところですが、パルジファルはどこにいる状態で、苦しむ民が苦しみを訴える場面に終始。アンフォルタスは、橋梁の上からものを、民に施すという形で現れてきました。確かに、1幕2場では、民がプラカードを掲げ、「我らを救いたまえ」「神はいないのか」などの訴えをしていました。だからと言って、アンフォルタスが暴君のように描かれていたかというと、そういった印象を得なかったものですから、善と悪の混沌とした姿に持っていこうとしているのかとも思ったりもしたのですが、3幕で、アンフォルタスは、パルジファルにより刺されるわけですから、そういったコンセプトでもないように見えてくるとなると、このプロダクションの方向性が、黄紺には見えなくなってしまいました。難解です。ギヴアップです。更に難解にしているのは、刺されたアンフォルタスが、最後、ティトゥレルとともに救われたという印象を与える場面が用意されてたうえ、ラストは、パルジファルを讃えて終わるのかということではなく、ラストの合唱の場面では、既に舞台袖に、パルジファルは引っ込んでしまったなかでの、民の救いが歌われているように思えましたから、ますます判らなくなってしまった黄紺でした。歌手陣は、グルネマンツを歌ったアッティラ・ジュンが図抜けた存在。次いで、会場も黄紺も認めたのは、クリングゾールのトビアス・シャベル。ここまでですね。パルジファルのダニエル・キルヒはパワーに欠け、クンドリーのクリスティン・リボルは、ちょっと敷居が高かったなというところでした。アンフォルタスのマルクス・マルカルトも印象にあまり残ったとはいえませんでした。というわけで、歌手陣には満足できなかったのですが、今日も、指揮台に立ったカンブランの作り出す音楽は大きく、見事に、この公演を下支えしていました。「フィデリオ」の指揮も聴かせてくれましたので、今回のシュトゥットガルトは、正にカンブランを聴きに行ったような印象が残りましたです

本日の食事。フランクフルトでは、1回目のときとは違うホテルに泊まったため、食事はなし。この間は、駅構内か、トルコ人らの店しか開いてないもので、前日に調理パンを仕込んでおきました。そんなですから、早めの夕食も、クリスマスでも開けてるトルコ屋さんをキープしてあったので、そちらで買った「Ekmek arasi tavuk doner」にしました。トルコ屋さんも、かなり閉まってるかと思うと、ひっそりと開けていたり、キープしてあった店以外でも開けていたのは、何やしら心丈夫になりました。

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フランクフルトから2(4/1)

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 4月 3日(火)06時12分19秒
  今日も、短い移動で、フランクフルトに戻ってきました。今回2度目となるフランクフルトです。昨日は、春爛漫の気候、今日は、また寒くなり、雨まで降るという嫌な復活祭。そんななか、狙いをつけて行った貨幣博物館は、復活祭で休館日。クリスマス休館は珍しくもないのですが、復活祭休館は珍しい。仕方なく、フランクフルト歌劇場から川を越えたところにある「映画博物館」に行ってまいりました。動く画像の進化の痕から銀幕のスターまでの展示、それに、特別展として、「2001年宇宙の旅 公開50周年記念展」を観ることができました。ホテルに戻り、夜のオペラに向け待機していると、驚きのメールが入りました。帰りの飛行機に欠航の可能性ありとの告知文でした。帰りは、パリ経由のエアフラ便を予約していたのですが、エアフラのストライキの影響だということでした。その数時間後、キャンセルの連絡が入り、完全に打ちのめされてしまいました。昨夜は、極端に睡眠が取れず、オペラに行く前に仮眠を取っておきたかったのですが、それもままならない事態発生です。情報をかき集めると、ドイツからは出られても、日本への便が出ないようだということが判ってきました。こういった不安を抱えながら、目が痛いほどの睡眠のできてないなか、夜6時開演のフランクフルト歌劇場の「死者の家から」(ダヴィド・ヘルマン演出)に行ってまいりました。今日がプレミアということでしたが、1時間半ほどのオペラなのに、開演時間が午後6時だということは、やはり復活祭のなせる業?  ダヴィド・ヘルマンは、先日のカールスルーエでおもしろいものを見せてくれたところでしたので、このヤナーチェックのオペラにも期待大でした。元来、重いテーマの作品ですから、どのように扱うのかが気になるところですが、幾つか救いになる場面があります。政治犯のゴリャンチコフが、若いダッタン人アリイエイヤ(女性歌手を起用)に読み書きを教えるところ、監獄内での芝居、そして、ラスト、ゴリャンチコフが赦されて去っていく場面です。その一方で、囚人たちの告白が虐げられたる者の声となる重さがあります。こちらは、歌手の技量の見せどころ、聴かせどころとなります。ところが、昨夜の睡眠障害が、この辺りを、丁寧にチェックすることを妨げてしまいました。1つには、歌手陣の弱さもありました。スクラトフのA.J.グリュッケルトは素晴らしい歌唱を聴かせ、また、それにみあう歓呼を受けていましたが、あとの歌手は、大きなフランクフルト歌劇場で歌うには、残念ながら、まずもって、声を届かせてもらわないと、話になりません。そういった意味では、このオペラで大きな役割を果たす男性合唱も、パワー不足だったな。そういったなか、ダヴィド・ヘルマンのプロダクションは、またしても回転舞台の活用。フランクフルトの舞台は、回転舞台が二重になってるのかな、外側の回転舞台に、大きなパーテーション状のもの(裏は人形立てを見えるようにしてある)を乗せ、それを監房の仕切りにし、その仕切りを置く間隔を調整することで、部屋の広さの調整をするという、基本的には簡素のもの。右回転で回すことで、監獄の奥まったところに入って行くという感じで、一番奥に、看守の部屋、その2つ前の仕切りにも部屋が作られていました。部屋と言っても、あとは、両脇を仕切りで囲まれたスペースでしたが、この2つのスペースだけは、三方を囲ってあるというだけです。ラスト、ゴリャンチコフが出ていくところでは、回転舞台が左回転をして、囚人たちは、回転をしない中心に近いところを歩いていくというもので、自由に対する憧れ、ゴリャンチコフに対する親しみのようなものが、よく出ていたと思います。ただ、上に書いたポイントとなる場面を、居眠りのため、総体としては掴めていないため、メモるのは控えておきたいと思います。ティト・チェケリーニ指揮の同歌劇場管弦楽団の演奏も、もっと、起伏のあるものだったら、良かったのにと、こちらも歌手陣同様、あまり乗りきれませんでした。

本日の食事。ヴィースバーデンの朝は、いつもの買い置きができましたから、定番のもの。今日も、デザートはライスプディング。代わり映えしませんが、これも、残り僅かのことです。そして、夕食は、あとで後悔したのですが、オペラが終わってからではなく、行く前に食べたものですから、開いていたパン屋さんで買った調理パンで、あっさりと済ませました。近くには、トルコ屋さんがたくさんあるのですが、時間が早くて、そんなにお腹はすいてなかったものですから、諦めることにしました。

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