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(無題)

 投稿者:00  投稿日:2019年 1月20日(日)18時09分16秒
返信・引用
  返信ありがとうございました。ラケットを引き付けるのを意識せずにプッシュしていたので、意識してやってみると、楽になって、安定しました。ここのサイトも参考にしながら練習していきたいです。  
    (大江卓球教室) フォアもバックも思い切りよく肘から先がラケットと思って振る。きっと、楽しく上達していくと思います。頑張って下さい。  
 

粒高マンの基本練習

 投稿者:大江卓球教室  投稿日:2019年 1月17日(木)20時58分14秒
返信・引用
  F面は裏ソフト、B面が粒高ということだと思いますが、粒高では長いラリーには限界があります。試合中でも長いラリーを想定してプレーすることは殆どありません。
それでも、粒高マンにとっては、粒高で確実にコントロールできるようになることが大事です。そのためには相手の①ドライブをバックでブロックする練習、②下回転サーブやツッツキをプッシュで返球する練習。これが粒高マンの基本練習です。

勿論、上達に応じて粒高でも相手ボールが浮けば強打する練習もやってもらいたいと思います。この練習も大振りで叩きつけるのではなく、70から80%のパワーでコンパクトに振り抜くイメージです。

では本題です。まず、①のバックでブロック練習ですが、相手にロングサーブを出してもらって、それをブロック、相手のドライブをブロックするラリー練習が出来るだけ長く続けられるようになっていくことが大事です。相手側にも強弱をつけたドライブが出来るようになってもらいたいですね。

②の粒高プッシュ打法ですが、しっかり肘突き出しラケットを自分の方に引きつけ台の上を真っ直ぐ前に突き出すプッシュ打法をお勧めします。これによって相手の下回転ボールは浮き上がって上回転系ボールになり相手コートで沈むように入ります。
これを相手ボールに応じて激しいプッシュ、上からやや斜め下に柔らかくプッシュする使い分けをすることです。
プッシュ打法は粒高の技の要ですので、是非ともプッシュ打法のコツを掴んでもらいたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:00  投稿日:2019年 1月15日(火)00時51分25秒
返信・引用 編集済
  僕は、高校から卓球を始めて現在2年生で、1年生の秋からシェークバック粒です。練習始めの基礎打ちでバックを使うときに、裏や表、粒の相手とどのようにラリーをするのがよいのか分かりません(一応ラリーは出来ます)どうやったら自分も相手も良い練習が出来ますか?
①相手が上回転をかけ続ける(裏、表)
②相手が上回転と下回転を交互に(やっていない)
③ツッツキ?、プッシュ?(粒)
④何かとりあえずつながる(初心者)
こんなかんじです。どうすればよいでしょうか。反転以外でお願いします。また、初心者の左利き相手とのラリーの向きやコース、粒を使わない方がいいのか等も教えてください。
 

動く卓球を心掛けよう

 投稿者:ooe  投稿日:2018年12月23日(日)13時56分18秒
返信・引用
  卓球は動くことで、より安定したプレーができるようになります。基本練習を早めに切り上げてフットワークもやっていくほうがベターです。ただ動くだけでなく「バックへの回り込み練習」=バックサイドでバックハンドから、回り込んでフォアハンドで打つ練習。そして「飛び込み練習」=バックサイドからフォアサイドに飛び込んで打つ練習。さらに「動いてブロックする練習」=フォアハンドで打って、バックへの返球をバックハンドでブロックして相手のフォアやバック、ミドルに弾き返す練習。動く卓球でプレーの幅が広がり上達も早くなります。

 

銀さんへ

 投稿者:卓球の神様  投稿日:2018年12月20日(木)21時10分17秒
返信・引用
  ぎんさんの書き込み・質問に対するコメント

> 卓球の神様さんの書き込み・質問に対するコメント
>
> 素晴らしい人ですね!
> お願いだから消えて下さい。

お前が消えろや!赤の他人に消えろ言われる筋合いはないんじゃ!
 

Re: (無題)

 投稿者:ぎん  投稿日:2018年10月 3日(水)16時23分55秒
返信・引用
  > No.21602[元記事へ]

卓球の神様さんの書き込み・質問に対するコメント

素晴らしい人ですね!
お願いだから消えて下さい。
 

卓球台脚の高さ調整ネジ補修

 投稿者:ooe  投稿日:2018年 7月 3日(火)10時17分11秒
返信・引用
  先日、卓球練習前に卓球台の脚の高さ調整ネジが外れているのを発見した。このままでは卓球台が浮いてガタガタするので、とりあえず応急処置をして使用した。翌朝、公民館の開始時刻に行くと催し物の準備が始まったが、知り合いもいて、ごめんねごめんねと言って大急ぎで卓球台脚のネジ補修を開始完了した。
当分は、これで問題なく卓球台を使える状態にした。しかし、荒っぽく使うとネジが再び外れてそうなのでナイロンテープでしっかり巻きつけておいた。
 

中古卓球台1台購入

 投稿者:ooe  投稿日:2018年 4月 9日(月)20時22分59秒
返信・引用
  公民館には昭和時代の卓球台が残っていて、その卓球台をたったむ時にバランスが崩れ倒れることがある。それで何人かが怪我をしている。色んな所に嘆願したが、いい返事はなかった。最近卓球クラブメンバーが減少して使わない卓球台があるというので、その中古卓球台を自費購入した。
卓球台の4脚のうち、一つには高さ調整ネジが欠落していた。自宅で工作して脚の下に取付けた。これで、しばらくは問題なく使えるようになった。
 

(無題)

 投稿者:卓球の神様  投稿日:2018年 4月 7日(土)21時15分25秒
返信・引用
  私は、バレボール、卓球、サッカーで全国制覇を経験しており、運動神経はーは日本一だと自負しております!
20代後半ではありますが、今からプロ野球選手を目指して頑張ります!!
 

フォアからバックへの切り替えポイント

 投稿者:ooe  投稿日:2018年 3月22日(木)09時39分46秒
返信・引用 編集済
  フォアからバックへの切り替えは、体を右回転するイメージで捻ることで素早く切り替えができる。それだけで、フォア側に飛んできたボールにラケット面を向けることが可能です。
バックの構えからフォアハンドに切り替えを瞬時にするのは難しいことではありません。そのときは、即座に肩を後方に引くだけでもいいのです。肩を後方に引くと連動している肩甲骨も動きラケットのフォア面でボールを打つことができます。これがバックからフォアへの切り替えのコツといえばます。こういうことを意識して切り替え練習をすれば、どこを攻撃されても比較的早く切り替えができるようになります。
 

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