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38歳で処女

 投稿者:  投稿日:2012年10月 1日(月)12時26分28秒
返信・引用
  僕は、従業員10人ほどの小さな会社に再就職した。歳は29歳独身。
その会社に、事務のMさんがいた、痩せていてあまり男に縁がなさそうな38歳の独身女性
がいた。帰り道が途中まで一緒だったので時々電車の中で一緒になった。
ある日、彼女は意を決したように「私のアパートまで来て欲しい」と言うので付いていった
。話をしながら夕食をご馳走になった。なんとなく彼女の裸を見たくなった。
オッパイをさわっても抵抗しなかったので、服を脱がせて全裸にした。痩せた身体にまるで
子供のような貧乳だったが黒ずんだ乳首が子供と違っていた。下を見ると全く手入れをして
いない黒々とした陰毛に驚いた。手を上げると腋毛も生やしていた。いまどき珍しく毛深い
ままの自然な女の身体をはじめて見た。
僕も服を脱ぎ全裸になって皮が被った包茎のまま勃起したチンポを見せた。
彼女を畳の上に押し倒し足を広げてオマンコを開かせた。プーンと洗っていないオマンコの
臭いがした。黒々とした陰毛をかき分けて見ると発達した小陰唇がいやらしく、女を感じた

オマンコをさすっても無反応のようだが、すぐに濡れてヌルヌルしてきた。
待ちきれず、包茎のままオマンコに入れた。ヌルッと入って、彼女の膣の中で皮が剥け亀頭
が露出したのが分った。その瞬間、「キャー痛い、痛い痛い、」と耳をつんざく凄い悲鳴を
あげた。38歳で彼女は処女を失った。
僕は、異常に興奮して激しく腰を動かし続けた。「ギャー、ギャー、やめてー痛いー、痛い
ー」と言う叫び声で興奮した。
やがて、彼女の中で射精した。合体したまま彼女は放心状態だった。
年増の処女喪失に異常に興奮した、凄い体験だった。

 
 

半月以上掛かった

 投稿者:せいいち  投稿日:2012年10月 1日(月)10時49分25秒
返信・引用
  何日か口説いてやっとこホテルに連れ込んでコトに及ぼうとしたけれど
やっぱりきついわ痛がるわでなかなか出来ないのさ。
何度か挑戦してたときにふとシーツを見たら血が付いててさ。
「ひょっとして破れたから後は大丈夫かな」と思って
少し痛いよって言った上で挿れたら、まぁなんとか全部入ったのね。
角度とかもあるみたいだし、入ってしまえば痛くないとは言っていた。
「取り敢えず全部入ったから」って暫くひとつになった感覚を楽しんで終了。
さすがに動くことは出来なかった。
痛がってる姿に萎えて続行不能になったからと言うのもあるが。w

そのときは休憩だったから後はゆっくり抱き合ってそれで終わり。
ホテルから出るときに「まだ2,3回くらいは痛いし、そのまま暫くしないと次のときまた痛くなるよ」って
言ったら一週間とあけずに再トライさせてくれた。

結局自分が初めて逝けたのは3回目のエチだったし
初Hから2週間近くは経ってたかね。

その後週1くらいのペースでセクースしてたけれど
挿入に対して彼女が痛がらなくて「気持ちよい」と言ってくれるには
更に半月以上掛かったかな。

 

思い出

 投稿者:たろう  投稿日:2012年10月 1日(月)10時47分48秒
返信・引用
  私にも友人の紹介で知り合った、お嬢さん学校として有名な女子短大英文科に通う、二つ年下の恋人がいた。
細面で、堀の深い顔立ち。
身長も160センチと当時としては高く、一緒に街を歩くと、男はもちろん、女も振り返るほどの美人だった。
彼女自身は目立つのが嫌だったようで、私と逢うとき服装はいつも、白いブラウスに、地味な色のタイトスカートで、少し赤みがかった肩までの髪も、後ろで縛って纏めていた。
名前は春子と平凡だったが、肌の色が白かったことから、英語で、そのような肌の持ち主をパルスキンということや、春子の<はる>をもじって、私は彼女をいつしか、パルと呼ぶようになった。
自惚れになるが、私もいわゆるバター臭いといわれた容貌で、やや痩せてはいたが、身長は170センチ以上あり、当時としては長身の部類。
それに有名大の学生とあって、周りからは似合いのカップルと見られていた。
知り合って間もなく、相思相愛になったものの、一年たっても喫茶店で他愛ない文学論やを交わしたり、映画見物やハイキングを楽しんだりの仲、せいぜい時間が遅くなった時だけ、S沿線にある自宅まで送る途中の公園でのお別れキス止まり、という建前通りの交際をしていた。
いまなら「友だち以上、恋人以下」という状態だったかも知れない。

三年生の新学期を間もなく迎えようとしていた四月初めの春休みの午後。
満開のS御苑の桜を見ようということになった。
彼女が手作りのサンドイッチを持参し、S駅南口から同御苑に向かう途中、朝から曇っていた空から、突然、真夏の夕立のような激しい雨。
近くに雨宿りできる商店やビルもなく、駅に戻るのには少し歩き過ぎていた。
また、たまに通るタクシーを止めようにも、生憎、空車は無く、ずぶ濡れになるばかり。
パルの髪が濡れてはいけないと思い、着ていたジャンパーを脱いで頭にかけ、一番近い都電の停留所まで走ることにした。
雨はますます激しくなり、体は冷えて震えが来るほど。
その時、目にしたのが連れ込み宿だった。
この道は、なんどか通ったことはあったが、こんな宿があるとは気がつかないのが不思議ではないほど、周辺の住宅と同じような落ち着いた造りで、雨宿りの場所を探しているときでなければ完全に通り過ぎていただろう。
彼女に
「仕方がない。雨がやむまでここで休んでいこう」
というと、はじめ、躊躇っていた彼女も、寒さに耐えられなかったのか、従ってきた。
勿論、私も、こんなところに入るのは、初めてとあって心臓はどきどき。
幸い、辺りにでも人の姿かなかったこともあり、勇を鼓舞して、玄関に飛び込んだ。

「ご免ください」と帳場の方に声をかけると、いかにも水商売上がりとわかるが、顔立ちが優しそうな年増の女将が現れた。
二人の様子を見るなり、あきれたような顔で
「まあまあ大変」
といい、帳場の箪笥から、新品のタオルを取り出し
「取り敢えず、これで雨をお払いください」と渡してくれた。
「有難うございます。お花見に来たけど、途中で、こんな雨になっちゃって。ほかに雨宿りできるところがなかったものですから、お邪魔したんです」
いい訳がましく、お礼の言葉と、ここに入ったわけを説明しながら、貰ったタオルで髪の毛の雨を拭いていると、
「あのー」と困惑した表情で
「もしかしたら、お二人は学生さんかしら。うちは学生さんはお断りしているのですが・・・」
と口ごもり、やや間をおいて
「でも、こんなときはだから、宜しいですよ。2階のお風呂と電気こたつのある部屋をお使いください。ふだんご休憩は2時間5百円ですが、こんなときだし、時間は構いません。服が乾くまでいいですよ。いまお部屋の仕度をしてきますから、上にあがって待っていてください」
といい残し、玄関から去っていった。
当時の5百円は、学生にとって、かなりの大金で、この宿の入口に示してあった料金の看板を見ずに飛び込んだことを、ちょっぴり悔やんだが、幸い一月4回で3千円という中学生相手の家庭教師のアルバイト代が、まだ、殆ど残っており、ほっと一安心。
そのまま玄関で待っていると、やがて戻った女将は
「あら、あら、まだお上がりにならなかったんですねー。お部屋にご案内いたします」
「有難うございます。助かりました」と、お礼もそこそこに、よほど恥ずかしかったのだろう。
ここに入ったときから、なにもいわず俯むき、タオルを手に持ったままだったパルを促し、女将について部屋に入った。
パルは女将が部屋を出るとき、やっと消え入りそうな声で
「有難うございます」
と深く頭を下げたきりだった。
そこは二間続きの部屋で、入口の部屋には、真ん中にこたつが、奥の部屋には、すでに一組の布団が敷かれていた。
それが視線に入ったとき、なんとなく気まずく、照れた雰囲気が二人の間に流れたものの、寒さをなんとかする方が先で、居間の衣装箱に用意されていた宿の浴衣を、私はその場で、パルは湯殿に持ち込んで着替え、こたつに差し向かいの形ですべりこんだ。
炬燵は、すでに暖かくなっており、その上の朱塗りの卓に用意されていたお茶をすすると、生き返ったような気分になった。
「恥ずかしかったわー」とパルが口を開いた。
「僕だって、こんなところに入ったのは、初めてだものー。女将さんとの会話は必死だったよ」
浴衣とはいえ、和服姿の彼女を見るのは初めてで、襟元から肩にかけての美しい曲線と、これまであまり気にしていなかった適当な胸の膨らみが、いま、ばかに眩しかった。
私のそんな視線に気づいたのか、パルは視線をはぐらかすかのように
「この中なら早く乾くわ」
といい、この部屋の隅の衣桁に架けていた自分の薄手のセーターとブラウス、スカート、そして私のジャンパーとシャツを、丁寧に畳み、炬燵の中にいれた。
その時の、炬燵布団の外に持ち上がった背中から腰の線がたまらなくエロチックで、これまで、ずっーと抑制されていたものが、たちまち吹き飛び、炬燵から出るとパルの背中に飛びついた。
彼女は、突然の行為に驚いたのか、素早く身を起こすと
「やめてー、そんなつもりでここに入ったんじゃないから」
と怒りとも哀願ともつかないような声で私を制した。
私も、それ以上の行動は止めておこう、との理性が蘇り、
「ご免ね。つい」
と弁解しつつ、もとのこたつの席に戻ったが、それからしばらくは気まずい空気が二人の間に流れた。

やがて、彼女の方から
「せっかくだからサンドイッチを食べて。私もおなか空いちゃった」
と救いの言葉。
バスケットの中のそれは厚手のハトロン紙に包んでいたため、濡れることもなく、美味しく腹を満たしてくれた。
「さっきはご免なさい。二人でこういうところに入ったら、どうなるかということは子供じゃーないから、分かっていたわ。でも、あんまり、いきなりだったので、こわくなっちゃったの・・・」
と思いつめたような顔で言い放ち、彼女の方から私の隣りに座ってきた。
私は、わざと冷静を保つように、それに答えず
「服も当分乾きそうもないし、せっかくだから、お風呂に入って帰ろうよ」
といい、湯の栓を開けに行った。
そこは、商売だけに我が家の一人がやっとという風呂場とは違い、広い洗い場と、かなり大きなヒノキの浴槽があった。
湯が一杯になるまでの時間、こたつの中で、
「大好きだよ」
「わたしも」
と言葉を交わしなから、キスや、浴衣とシミ‐ズ、ブラジャー越し、に上半身を愛撫し続けた。
下半身に手を伸ばす勇気はまだなかった。
浴槽も満ちてきたようなので、拒否されるのは覚悟の上で
「一緒に入ろうか」
と声をかけると、流石に当時の女性らしく、やはり
「いやよ。あなたが先に入ってきて」
と断られたため、
「じゃーお先に」
と答え湯殿へと立った。

裸になって浴室の扉を開けると、湯で温められたためか、ヒノキの強い香りが充満しており、まるで、森に迷い込んだような気がし、パルとのことで興奮していた心を静めてくれた。
濡れて気持ち悪かった頭髪をまず洗い、湯船に体を沈めて温めていると、暫らくして、トントンと扉を叩く音がした。
かなり厚手のすりガラスの越しにぼんやり浮かんだ白い姿で、それがパルというのが、すぐ分かった。
「あのー」と彼女が声をかけた。
なにかあったのかと驚き、
「どうしたの?」と聞くと、
「ご免なさい。一人で部屋にいたら、怖くて心細くなったのー。一緒に入っていいかしら」という。
「勿論、大歓迎するよ。丁度いい湯加減だから、入ってきなよ」と私。
初めて愛しているパルの、生れたままの姿を見られるという嬉しさで、彼女が着ているものを脱いでいる時間がもどかしかった。
再び扉がノックされ
「入るから目をつぶって向こうを向いていて。お願いよ」
というので
「わかった。そうする」
と答え、湯船の中で目を閉じていると、そろそろと扉が開き、パルが入ってきた。我慢が出来ず薄目で見ると、髪の毛をタオルで包み、右手で二つの乳房を、左手に持ったタオルでデルタの部分を隠したパルがいた。
たまらなくなって目をあけた。
「いやー。だめー。嘘つきー」
と叫びながら、洗い場にしゃがみこんだ。
だが、逃げだそうとはしなかった。
心理学の授業で、教授が《女性の究極の武器は涙ではなく、羞恥のポーズだ》と語り、学生を笑わせたことを思い出し、さきほどの炬燵での出来事と、いまの状態が、女として、まだ羞恥心を失っていないことを装おうとする演技に違いないと確信した。
一応、私が一方的に悪事を働いたように
「ご免ね。パルが流し終わるまで、後ろをむいているから許してよ」
と謝り、体を反転させた。
パルは、それを見届けると、ガランのバルブを開いて湯を汲み、なんども、なんども体に流していた。
「僕は、もう上がるから、入ってくれば」
といい、パルの裸を見た瞬間から屹立していた分身をタオルで隠し、湯船から出ようとすると、パルは
「自分から、ここにきたのに、怒ってご免なさい。一人でいたら、また不安になるわ。一緒に居て」
としおらしげな声でいい、もう、なにも隠さない姿を、私に向けてきた。
はっきり見えたパルの裸は、ふくよかとはいえないが、形のいい胸の膨らみの頂きにある乳輪と乳首はごく薄いピンク色。
なだらかな腹部の丘の真ん中にある縦長に切れた窪み。
その段丘の下の、茂みは、デルタの部分を覆い切れないほど少なく、色はブルーネットに近かった。
細部はともかく、胸から腰にかけての曲線は服を着ているとき想像したとおり見事なもので、背の高さや足の長さと相俟って、どこかの美術館で見た西欧の名画を思わせた。
私と交代して湯船に入ったパルは、胸の谷間の上までを私に見せ
「ちょうどいい湯加減だわ。それにヒノキの香りで、いい気持ち」
と、つぶやいた。
石鹸を使い全身を洗い終わった私は、分身を隠すことなく湯船の中に入ったが、その時、彼女の目が、分身に注がれていることを、はっきり気づいた。
湯船の中では、さっきのこたつの中での続きとばかり、湯に浸かったままキスしたり、抱合ったりしているうち、パルの手が、私の分身に触れた。
その機を逃さずパルの手を抑え、それを握らせようとした。
当然、まだ、そうした直接的な行為は、彼女に拒絶されると思っていたが、パルは、分身の大きさを確かめるように先端から付け根までをゆっくりと撫でてきて、逆に私の方がたじろいだ。
「大きいのね。いままで、父親の普段の姿しかみたことないから吃驚よ。結婚すると、こんなのが私の中に入ってくるのね。でも本当に入るのかしら。わたしのものがこわれそうで怖いみたい」
と未知の世界を想像するような好奇心いっぱいの表情を見せた。
その可愛らしさに、パルが20歳の誕生日を迎える8月までに、必ず告げようと考えていた言葉が、思わずこんな場面で飛び出してしまった。
「お互い卒業して就職したら結婚しようよ。実は、このままだと、いつか君が親御さんの進める人と見合いし、結婚しなければならないことになったら、と思うと、たまらなく不安になるときがあるんだ。だから、いま君を完全に僕のものにしたい」と。
暫くお互い沈黙のあと彼女の口から
「いいわ。私もあなたを好きになってから、ずっーとそれを考えていたの。もしあなたから、いつまでたっても、プロポーズされなかったら、つらいなあーと思ってたのよ。だってー、貴方以外に将来も、きっと結婚相手は考えられないものー」
そして、私に全てを許すことを伝えるように、改めて、分身をきつく握り締めた。

のぼせ上がるほど体が温まった私は、パルを促してあがり自分とパルを拭いたあと、欧米の夫婦が、初夜のプロローグとして行う儀式を真似し、裸のままのパルを両腕に抱え、寝室に運んだ。
勇んでいたのか、パルの体は思ったより軽かった。
もう、日の差さなくなった寝室は、すでに暗く、天井から吊るした電灯を点けようとしたところ、パルは
「お願い。恥ずかしいから点けないで」という。
「このままでは、パルの顔さえ見えないよ。じゃー、スタンドだけ点けるね」
と答え、枕元の行灯を模したスタンドのスイッチを押した。
これまでの《清らかだった恋》は、もう消え失せ、本能の赴くままに行動するオスとメスの世界に陥ろうとしていた。
高校時代に、友だちとの猥談の中で《新婚旅行で始めて性交するとき、女性は処女幕が破れ、かなり血がでるので、お尻の下にタオルを敷いて旅館の布団の敷布を汚さないようにするのが男の役目》と聞いたことを思い出し、汗を拭くため用意したタオルを、パルの腰の下に当てた。
そこまで準備を整えながらも、私の頭の中には「もし妊娠したらどうしよう」という思いが残っていて、それをパルに話すると、彼女は
「あさってくらいに月のものが来るの。高校の生理の時間、荻野式避妊法で、確か、いまなら安全日と習ったから大丈夫と思うわ」
との嬉しい言葉。
そして、それに続けて
「もし妊娠したら、押しかけてでも一緒になって、生んでじゃおーかなー。いいの」
とおどけてみせた。

まず、口へのキスから始まり、胸、腹、腰、背中、そして下半身と、くまなく唇を巡らせ最後にデルタの下の秘部の溝を指で広げ、舌の先端でクリットや膣の上を丹念に舐め始めた。
さすがにパルは、その瞬間、体をずらせて、逃げようとしたが、私が腰を抑え、強引に進めたところ
「汚くないの?大丈夫?醜い形をしていない?」
暗くて、目の前にあるものの形や色は定かではなかったが
「そんなことない。美しいし、おいしいよ。パルが痛くならないようにするためにしているんだからー」
風呂で洗い流したためか、匂いはもうなかったが、そこからの液体は、うすい塩分に混じって、遠い昔、どこかで味わったような懐かしい味がし、味蕾に、心地よい刺激を与えてくれた。
次から次と滲み出てくるそれを嘗め続けた。
この行為は、当時の商売女との性交では絶対許されず、一般的にも「変態的」とみなされていたのだが・・アメリカの友人からもらった小説を読んで、折があれば試してみたいと思っていた。
初心な彼女が、それを許してくれたのが幸いだった。
パルは、その最中、私の肩や、頭髪をしっかり掴みながら、高いオクターブの声で
「あー、あー、」との繰り返し、何度か全身を小刻みに痙攣させていた。

彼女の方から
「あそこが変なの。貴方が欲しいっといっているみたいなの。もう入ってきて」
「じゃ-、入れるよ。痛かったら、止めるからね」
優しくそう囁やいてパルの上に覆い被さり、分身を膣口にあてがって、その先端を潜らせ始めた。
「ちょっと痛い!でも大丈夫よ。もっと進めて」
目を閉じ、顔をしかめて痛さに堪えながら、私を励ます彼女の可憐な声。
「うー」「あっ」「いたっ」・・・・。
途切れ途切れに口走る彼女の顔を見つめながら、数分の時をかけ、とうとう根元まで侵入を果たした。
「全部、パルの中に収まったよ。痛くない?」
と問いかけると、
「なんとか平気よ。これで一つになれたのね」との返事。
「これから、ゆっくり動かすけど、また痛いかも知れないよ。」
「いいわ。私も、痛みとは違う気持ちよさを感じているの。もっと、それを感じたいわ」。
その言葉に、やや安心し、ゆっくり抽送を開始した。
彼女は、再び目を閉じ、顔を顰めながら、あえぎの声を発してきた。
やがて私の分身がぐっと膨らみ、頂点に上り詰めようとした時、彼女は、あえぎを止め
「おかしくなるー」と絶叫、手で私の背中を強く掴むとともに、足を腰にからめてきた。
私もたまらず一気に精をパルの奥に射出した。
彼女は、息をはずませつつ、体を激しく痙攣させ、いまにも黄泉の国に旅立ちそうな様子。
普段の状態に戻った分身を彼女から離し、そっと左の腕を彼女の頭の下にいれ、右手で枕元の枕紙で分身の先と、彼女の割れ目をふき取ると、どちらの紙にもうっすらと血が付着していた。
彼女が正真正銘のバージンであったことに感激する一方、まだ正気を取り戻さない彼女を不安な気持ちで見守っていた。

2、3分経て、ようやく落ち着いたのか、パルは、かすかに微笑み
「恥ずかしいけど、こんなにいいものとは思わなかったわ。有難う。貴方はどうだった」
「素晴らしかったよ。でも君があまりにも苦しそうだったので心配だった。いま痛くない?」
「もう大丈夫、痛さより快感の方が強かったわ。でも、恥ずかしい。貴方の顔がまともに見られない」
「馬鹿いうなよ。見ているじゃないか。それより喉が渇いたろう。お茶を飲もう」
そう言って彼女に浴衣を着せようと、掛け布団をめくったところ、彼女の腰の下に敷いていたタオルにも、ちょっぴり血が付いていた。
それを見つけた彼女は感慨深げな顔で
「バージンとお別れした印しね。恥ずかしい様な、嬉しいような可笑しな気分よ」
と、血の付いたところを隠して丁寧に畳み、
「秘密の場所に一生閉まっておくわ」
ゆっくりと浴衣を着け、そして乱れたシーツを丁寧に直し、こたつの中に戻り、美味しそうにお茶を飲み干した。


 

25歳の処女

 投稿者:あきら  投稿日:2012年10月 1日(月)10時44分24秒
返信・引用
  30歳で自営業のあきらです。
処女の思い出ですか?
あまりに数が多すぎて・・・。先週卒業させた子は25歳でしたよ。
その年まで処女でいることに重圧を感じていたみたいです。出会い系の掲示板で知り合って何回かメールの交換をしました。

25歳までに何人かの男性と付きあったみたいなんですが最後まで許す男に出会わなかったようです。時も過ぎ処女でいることに罪悪感みたいなものが芽生えるのでしょうね。

約束の駅に車で迎えに行って驚きましたよ。上品でとてもスタイルの良い美人なんです。僕のポルシェで湘南の海までドライブしながら色々話をしたんです。それでどうやら僕の事が気にいったみたいなのでホテルに誘いました。

海辺の綺麗なホテルに車を入れて部屋に入ってからキスしました。とても細くて柔らかな体なんです。シャワーに入った後、抱きしめながら体中を愛撫しました。優しくキスをしていきながら、豊かな胸を触り乳首をつまんだり、ころがしたりしました。体の線が細い割りに胸の大きい子なんです。

大分興奮してきたから、指を入れていくと少し痛がるから、とりあえずリラックスさせるためにクンニ攻撃をしました。○まんこもクリトリスもべたべたになって、おもらししたようになるまで、徹底的に口で愛撫しましたよ。
やはり処女には舌での愛撫が一番です。とても気持ち良くなってくれて、かなり興奮してきたみたいだったので、ゆっくりと指でピストンをしてならしていきました。最初は少し痛がっていたのに、だんだんと気持ち良くなってきたのかかなり声が出てきました。

股も開いてきて受け入れ体制がでてきたので、ゆっくりと挿入しました。最初は先っぽだけ入れたのですが、本人がほとんど痛くないから大丈夫というので少しずつ挿入して行きました。普通は痛がりギャー、ギャーわめくものですが・・・。

さすがに奥まで到着すると少し痛がっていましたよ。
処女特有の何ともいえない締まりには感激です。何度味わってもいいものです。それに僕がこの子の最初の男になるんだと言う感激もありますね。

終わってシーツをみるとかすかに赤くにじんでいました。良く聞くと完全な挿入は始めてですが以前の別れた彼氏と何度かトライしたことがあったようです。美人の割に、なかなか気立ての良い子なので暫く付き合ってみようと思っています。
 

Re: 偽善者の淫行

 投稿者:中年男  投稿日:2012年10月 1日(月)10時33分4秒
返信・引用
  > No.2[元記事へ]

私には迷いがありました。無論、善意ではなく、欲望からくるものです。
この未成熟な中学生を今回の旅で犯していいものか?あるは、数年待って、高校生くらいでもう一度、機会をつくるか?しかし、それまでこの関係が維持できるのか、今と同じ環境にあるのかを考えました、千載一遇のチャンスかもしれません。これを逃したら出来ないと結論付けました。

シャワーを浴びて、タバコを吸っていると彼女が隣から入ってきて
「今夜はするんだね?」
と言います。
コーラを冷蔵庫から出してあげました。
私は彼女に
「本当にいいのか?」
と聞くと、彼女は言い聞かせるように
「私は生まれてから、こんなにいい思いをしたことがないし今からもないと思う、将来、結婚するかもしれないけど、この旅行を最高の思い出にしたい」
とキッパリと言う。

納得したようなしないような気持ちではあったが、ここまで来たら後戻りは出来ない。
いよいよ一線を越える時がきました。
彼女はベットにショーツとブラだけで横になった。体が小刻みに震えているのが分かります。横に寝て
「本当にいいんだね?」
と聞くと声を出さずにうなずきました。

ブラを取ると、中学生とは思えない豊満な胸が現れた。触るのももったないような胸に軽くタッチするとビクンと彼女の体が反応した。胸は硬く、まるで、軟式テニスのボールのような感触です。
乳首は小さく、口に含んでも吸えないくらいの大きさです。

今夜のショーツは白を履いている。意味があるのだろうか?処女だという証を示しているようです。
ショーツをゆっくり脱がせていく。ぷっくり膨らんだ恥丘は汚れを知らない女性らしく一点のシミもありません。

陰毛は多くなく、柔らかい猫の毛のようです。硬く閉じた両足を少しづつ、開いてゆくと、まだ幼なさが残る性器が見えます。小陰唇は発達していません。陰核が良く見えます。全体はピンク色で、紛れもなく処女の性器に間違いない理想的な形をしています。

小陰唇を開くと、完全に閉じた膣口が現れました。
中学二年生の未成熟な性器はこんなものだろうか?しかし、それがまた、欲情をそそります。
なんと小さい入り口なんだろう。こんなんでSEXが出来るのだろうか?
少し、不安になります。小陰唇で囲まれる中の面積は5円玉くらいしかなく、膣口はパチンコ玉くらいの大きさしかありません。

一般に処女の性器は理想に反して汚いとか、臭いとか言われます。
個人差は当然ありましょうが、彼女の性器は、まさに理想的な処女らしい形状です。
成人女性程ではないが、子供でもない。成長過程の中程にある、いかにも中学生らしい
性器というべき感じでしょうか。

彼女は目を閉じて、その時を待つような雰囲気だ。小陰唇部分に口をつけて舐め上げました。
プ~ンと甘酸っぱい香りがします。感じているのか、違和感なのか、ゆかちゃんは小さく声を出します。

しかし、分泌液はほとんどない。やはり、中学生では未発達なのかと思いました。
陰核をソフトに刺激を始めると、彼女はにわかに声を上げる。感じているのか?
しばらく、その動作を繰り返していると、膣の周辺から愛液が出てきました。
やはり、中学生の処女でも感じるんだと思いました。

処女膜は膣口の大部分を肉塊で覆い、人差し指がなんとか、第二関節まで入りました。
それをするだけで、ゆかちゃんは低いうなり声を上げる。
「痛いの?」
と聞くと首を横に振ります。

ペニスは処女の中学生と今からSEXをすることを理解しているように、石のように硬く勃起しています。
尿道口はおびただしいカウパー腺液でテカテカに光っています。
正座の姿勢でゆかちゃんの股間にペニスを近づける。亀頭で膣付近をこすり付け、カウパー腺液と彼女の愛液を混ぜ合わせて、特製の潤滑剤にします。

彼女は覚悟を決めたように、もうすぐ訪れるであろう処女喪失の痛みを堪えるような顔つきです。
亀頭を膣口にあてがい、グッと腰に力を入れますが、処女膜はびくともしません。
拒否するかのように、亀頭を跳ねのけます。再度、膣口を確認すると、やはり、私のペニスが入るような余地はありません。

亀頭をあてると、性器全体が隠れてしまう程の面積しかありません。
「入るわけがない」
自慢する訳ではないが、私の亀頭は大きすぎる。

しばらく考えていると、彼女が
「どうしたの?」
と聞いてくるので
「ゆかちゃん!入らないよ」
と言うと
「どうしても入れて」
と懇願します。今後は、亀頭にたっぷりと愛液をつけて膣口に亀頭をあてます。
手を添えて、滑らないようにしてから、腰に力を入れました。




「グキッ」



という感覚で、亀頭が膣に隠れました。
「入った!」
と思いました。
彼女は
「痛い!」
と声を出します。亀頭が入っただけですか、その内圧はかなりのもので、亀頭が悲鳴を上げそうにきつく感じられます。彼女に
「少しだけ入ったよ。終わりにするかい?」
と聞けば
「最後までして」
と苦痛の中で訴えます。

もう少し、中に入れようとしますが、亀頭から後が、中々入りません。
腰をゆっくり、前後して、わずかづつ、侵入を試みます。彼女は悲鳴にも似た声で必死に耐えています。
「ミシッ・ミシッ」
と膣内を押し広げて、やっとのおもいで、ペニスが根元まで入りました。

見た目は、まるで肉片に杭でも刺さっているかのようです。
さて、ここからピストン運動に入るわけですが、内部は極めてきつく、ペニスがジンジンするような感覚があります。
前後するだけで、彼女が悲鳴を上げます。しかし、何回かピストンすると、スムーズに前後運動ができるように
なりました。ペニスには血液がかなり付着しています。

中学生の処女を貫いたことは、犯罪にも匹敵するようなものです。
しかし、その新鮮さは何ものにも変えがたい、男として最高の気分です。
彼女は涙をいっぱい溜めて、痛みを我慢しています。
もう、射精をしてあげないと可愛そうだと思い、思い切り腰を使って、処女の膣の一番奥で射精をしました。

これで死んでもいいと思うほどの快感に身震いがしました。
射精後、ペニスを抜くと、精液と血液が混じりあい、ピンク色の液体となって、小さな膣から流れてきます。膣口ははっきり穴が確認できるくらい、広がっていました。

破られた処女膜は瘢痕となって、膣壁に確認できます。破ったというより裂けたような状態です。

私は彼女に
「痛かった?ちゃんと出来たよ、気持ちよかったよ」
と言いました。
彼女はすべてが終わったことを理解して、自分の性器に手を当てて
「痛かった、でもよかった」
と言いました。

私はよくこんな小さな膣に私のペニスが入ったものだと感心しながら、女性の膣の伸縮はすごいものだと思いました。
彼女は泣きべそ顔で
「ね!出来たでしょ。私はもう大人なんだから」
と語尾を強めて私に言いました。
シーツは血液が点々と付いています。
その夜は、一緒に抱き合って寝ました。

翌朝、私は珍しく、早く目が覚めました。彼女はまだ、寝息を立てています。
窓際のソファーに座り、タバコをふかしながら、昨夜のことを思い出していました。
しばらくすると、「おはよう」と彼女が目を覚ましました。

トイレに入ったきり、中々、出てきません。ようやく彼女が足を引きずるような格好で
出てきました。
「どうかしたの?」
と聞くと
「おまたに何か挟まっているようで気持ち悪い」
と言います。無理もありません。昨夜、処女膜を破り、狭い膣に私のペニスをねじりこんだのですから。

朝食はまた、バイキングです。彼女の食欲は落ちていません。
今日はアユタヤ遺跡の見学です。彼女はがにまたみたいな歩き方にミニスカートを選びませんでした。
目立つのは嫌だと、ジーンズで出かけました。40℃ちかい気温の中、アユタヤ観光も無事に終わりました。
夕食は、本場の辛いタイ料理を屋台で食べてからホテルに帰りました。

シャワーで汗を流して、一日中歩いたせいか、足がかなりだるく感じます。
彼女もシャワーを浴びて、Tシャツとショーツ姿で現れました。
「あ~ぁ、疲れた。 おまたは痛いし」と私の顔を見つめます。今夜はノーセックスで休もうと考えていました。丸は私の隣に座りながら
「私の処女膜を破ったおちんちんをいじめます」
とブリーフを下げます。

半勃起したペニスをゆかちゃんは再確認するかのように見つめながらため息をつきました。
「ふ~!これが私の中に入ったんだ。信じられない」
と勝手に納得しているかのようです。
ペニスはまたまた、完全勃起状態になりました。彼女は更に
「大きいな!硬いな」
と亀頭周辺をいじりまわします。

カウパー腺液を指にとって、指の間で糸を引くのを楽しんでいます。亀頭をなで廻して刺激を加えてきます。
さすがに
「ううっ!」
と声を出してしまいました。彼女は
「今夜もする?」
と言い出します。
ここまで大きくされたら、我慢できません。サッサとTシャツとショーツを脱ぎ捨てました。

彼女は上向きに横たわり、慣れてもいないのに、少し足を開きました。
昨日の痕跡を確認しようと、足を開かせて性器を見ます。
小陰唇は昨日より、多少、充血しているような色をしています。
膣口はあまり変わらず、肉塊のようになって穴は見えません。しかしよく見るとその肉塊の周辺は明らかに放射状に亀裂が入っているのが分かります。

指を挿入すると昨夜とは違い、すっぽり受け入れます。やはり、ペニスが入った膣は確実に広がっていました。
ペニスをあてがい、腰を入れると、きつい感じはあるものの、ズボッと根元まで入りました。

簡単に出し入れができるので、昨日より気持ちがいいような感じです。
私は処女膜を破り、射精に達するのが最高の喜びだと確信していましたが痛がる女性に気を使い、出血を恐れながらSEXすることはかなりの精神的なストレスだと思いました。
もちろん、今夜は2回目です。ゆかちゃんは相変わらず、眉をよせて痛みを我慢していますが、昨日のように声も上げませんし、泣きもしません。

今日は体位を変えたり、思い切り奥まで挿入しました。その分、快感も増しました。
彼女は奥まで入れたときは、さすがに痛いのか、「ヒッヒッ」と奇声を発します。
亀頭が子宮に当たる感じがします。射精はすぐにやってきました。

今回は断りもせず奥に思い切り射精しました。ペニスを抜くと、小さい膣から精液が逆流してきました。
今日は、血液も混ざらずに白い精液です。彼女は
「昨日は夢中だったけど、今日は少しだけ落ち着いていたよ」
と言い
「私もこれで大人の女性の仲間入りができたよ」
とさっぱりした顔で言いました。

三日目も朝から強行軍で、二人ともヘトヘトで戻ってきました。
さすがに、今宵は彼女もお疲れモードの様です。食事を終わって、シャワーを浴びて、早めに休むことにしました。
彼女は私のベットに来て
「おやすみ」
を言いながら、ペニスを触りました。

「今夜はいいの?」
と言うので
「ああ、いいよ」
と言うと
「お口でしてあげる」
とブリーフを下げてペニスを出しました。

この子はフェラチオを知っているのか?と思いました。亀頭を舐め上げていますが。口には含みません。
「気持ちいい?」
と聞くので、口に含んでと頼みました。

ぎこちないテクニックです。しかし、必死で奉仕しています。心地よい性感で、射精にまでは到達しませんが、いつまでも味わいたい気分です。亀頭はカウパー腺液と彼女の唾液で、まるでワックスでも塗ったように輝いています。

長時間のフェラでペニスがいささか、ふやけた感じです。彼女に
「精液を出すから口から離せ」
と伝えると、彼女は
「そのまま出して」
とペニスを離しません。

無理して射精をするのも大変です。彼女のフェラを見ながら次第に興奮を高めます。
「出そうだ!」
と思った瞬間
「ドクン・ドクン・ドクン」
と4~5回射精しました。

彼女は堪えながら、射精の終わるまで亀頭をくわえています。
射精が終わると、ゆかちゃんは口を開けて、口内に出たばかりの精液を私に見せます。
口の中は精液のプールで満タンです。ティッシュを差し出すと、口を塞ぎ、決心したかのようにゴクンと飲みます。

まるで服毒自殺を図るかのような表情です。飲みずらそうに2回ほど喉を鳴らして
「にが~い!まず~い!」
と首を横に振ります。
なんてことだ!この短い旅行の間で、彼女は処女を捨て、手コキを覚え、フェラチオから精飲までこなし男性器の構造まで習得してしまった。

これが普通なのか?
これからは、回りにいる女子中学生の見方も変わるような気がする。

夢のようなタイ旅行はあっという間に過ぎ去り、普段の生活に戻りました。
帰国後は、彼女との連絡も絶えがちになり、SEXはもちろん、逢う機会も極端に減りました。

自然消滅のように彼女とのお付き合いも終わりました。
旅行費と貸した10万は返して貰うつもりは毛頭ありません。
女子中学生の処女と海外旅行を十数万で行けたのは、まさに出血大サービスです。

彼女もあと一年で卒業です。専門学校進学を希望しているようですが、彼女のこれからの人生に幸多かれと思いつつ、破廉恥な体験記を終わります。



 

偽善者の淫行

 投稿者:中年男  投稿日:2012年10月 1日(月)10時30分47秒
返信・引用
   その家は私の家からさほど遠くない場所にありました。
数年前に酒の飲みすぎでご主人が肝硬変で亡くなりました。
その後、奥さんは二人の子供を育てることに懸命にパートで働いています。
子供は二人で、上が中二の女の子 下は小五の男の子です。
誰の目から見ても裕福とは縁のない生活ぶりで、毎日の糧をとるのが精一杯です。

そんな頃、コンビニにタバコを買いに行ったところ、その家の中二の女の子がカウンターにいます。
「あれ?ゆかちゃん?」
と聞くと
「はい!バイトしています」
と応えた。
中二でバイトはマズイのではないかと思いつつ
「頑張るね」
と言うと
「お母さんの給料では食べていけないの」
と暗い顔をします。

その後、タバコはそのコンビニで買うように心がけ、本人がいれば声を掛けてあげました。
ある日の夕方、いつものようにタバコを買いに行くと、彼女が私服で店からでようとしているところだった。
「今日は上がりなの?」
と聞くと
「うん」
と言うので
「帰りはどうするの?」
とすかさず聞きなおした。

「歩いて帰る」
と言うので家まで送ってあげることにしました。
「大変だね。偉いね」
と褒めると恥ずかしそうに、下を向きました。

「夕飯は今からなのかい?」
と聞くと
「お母さんと弟はもう済ましています。私はコンビニでサンドイッチを食べました」
と情けないような声で答えました。
「おなかは減らないの」
と言うと
「慣れてますから」
とさらに下を向きました。

「よし!じゃあ今から焼肉を食べに行こう、おじさんがおごってやるよ」
ゆかちゃんは困った様子でしたが、断りはしませんでした。

有名な焼肉屋の駐車場に車を入れて、店内に入りました。香ばしい肉の香りが充満しています。
店員の誘導で、奥座敷に通されました。
「何でもいいから注文しなさい」
と言うと
「こんなお店に来たこともないし、分からない」
と言うから上カルビとハラミと塩タン・野菜焼きとキムチを注文しました。
しばらくすると、肉が運ばれてきて、私が炭火の網にのせていきます。
彼女は遠慮がちに食べ始めました。美味しい!美味しいの連発で、調子が乗ってきたのか
すごい食べっぷりです。すっかり、おなかがいっぱいになったので、アイスクリームで〆にしました。

帰りの車の中で彼女は何度もお礼を言いながら喜んでいました。
家の内情、今の生活が精一杯で洋服も買えないことなどを話しました。
困ったことがあれば、少しくらいは援助することを遠まわしに伝えて、携帯番号を教えて家まで送りました。

数日後、彼女から電話があり、相談したいことがあると言うので、公園まで来て待っているよう指示しました。彼女はすでに来ており、車に乗せてコーヒーショップで話を聞くことにしました。
内容は簡単で、今月の食費もままならないことと、学校に支払うお金が足りないとのことでした。
3万円を渡すと
「こんなに多いから」
と言うので
「とりあえず持っていなさい」
と、半ば強引に受け取らせました。
ゆかちゃんは相変わらず、何回も頭を下げて帰っていきました。

その後、彼女からは電話もなく、一カ月以上経ったころ、例のコンビニにタバコを買いに行くと、ゆかちゃんの姿が見えません。
店員に聞くと、10日前に辞めたと言います。心配になってゆかちゃんの家の前を通ると、家の中に電気がついているのを確認しました。誰かが具合でも悪いのかなとも思いましたが、そのまま帰りました。

その数日後、彼女から電話があり、いつものように、お茶を飲みながら話を聞きました。
店を辞めたのは、学校に知られてしまったことが原因だそうで、収入が絶たれて、私から借りたお金が返せないと涙を流しました。お金のことは気にしなくてもいいから頑張るように励ましてはみましたが、現実に収入がお母さん一人の稼ぎでは厳しいでしょう、母子家庭手当てもわずかな金額らしいです。

帰りの車の中で2万円を彼女の手に渡すと
「これ以上借りても返せないから」
と必死につき返します。
「最初から返してもらう気はないから気にするな」
と言うとゆかちゃんは
「こんな私でもよければ何でもします」
と腹を決めたように唇を噛んで見つめます。

「ゆかちゃんは、まだ中学生だから勉強を頑張ればいいんだよ」
と言えば
「私は馬鹿だから」
と諦めたように言います。
「まあまあ」
と言いながら、私の心の中に悪魔が囁きかけてきます。

彼女の性格は、以外と人見知りで無口のようですが、慣れてくると、無邪気で明るい気性です。
しかし、この娘は貧しさを知っています。大半の同世代の子とはここが違います。
性の知識は一般的なものは理解しているようです。

彼女の体つきは中学生にしては多少、大柄ですが、顔つきも幼さは感じます。
しかし、胸のふくらみやお尻の肉付きは大人を思わせるものがあります。
身なりはいつも同じようなポロシャツとジーンズです。

洋服を買う余裕はないようです。奥二重の瞼と濃い眉が可愛らしい女の子です。
確かに勉強は苦手のようで、中学を卒業したら専門学校に行きたい話をしました。
彼女に渡した金額はトータルで10万円程になりましたが、無論催促はしませんでした。

そんな頃、友人と計画していたバンコクの旅行が、相手の都合でキャンセルになり、ガッカリしていたところに彼女から連絡があり、いつものコーヒー店で逢いました。
内容はたいした話でもないので、私のタイ旅行の話をしました。彼女は夢のような話にあまり興味もなさそうで軽く聞き流していました。

冗談で
「もう春休みが近いから、連れて行ってあげようか?」
と言うと、一瞬ビックリした様子で
「お金がないから無理です」
と言うので、お金の心配はいらないとの話をしました。
彼女はしばらく考えてから「お母さんに何て話せばいいか分からない」と言う。
確かに、それが問題だ。ちょっと考えてから結論を出そうということになった。

3泊4日となれば無断外泊も出来ない。パスポートも必要となる。
考えたあげく、春休みを利用して私の仕事のアルバイトをすると言うことになり彼女から母親に話して、その後、私が家に行って説明をする計画にしました。
パスポートは本人を連れて、申請は済ませました。

ある夜、彼女の家に伺い、真面目な顔をして、母親に説明を始めました。
母親はたいそう恐縮して
「家の娘に何か出来ることがあるのでしょうか?」
と尋ねるので、笑ってゆかちゃんがバイトをしている姿を見て、真面目で気に入ったとの話をしました。

また、商品の買い付けをするので、かばん持ちもしてもらうこと、他に女子社員が同行する旨を話しました。
母親は大喜びで二つ返事をしてくれました。
考えてみれば、大嘘の連発で、彼女もかなり複雑な心境でしょう。

出発も近づいた頃、頻繁に彼女と旅行の打ち合わせをしました。
私は洋服もズボンも下着も着たままでいいことと、今一度、お金の心配はいらないことを言い聞かせました。旅行かばんがないというのでキャリアバックを買ってやりました。

彼女は小学校の修学旅行以外はどこにも行ったことがなく、家庭では皆無と言うほど
出かけたことはないそうです。出発前、最後の打ち合わせをして帰りました。

当日、早朝、まだ真っ暗の中をゆかちゃんの家に向かいました。
母親はパジャマ姿で「よろしくお願いします」と頭を下げました。
成田EXPに乗って、一路成田へ、首都高は車もまばらです。
彼女は東京も珍しく、窓の外を食い入るように見て歓声を上げています。

考えてみれば哀れな境遇で育ち、贅沢も出来ず、楽しいことなどあまりなかった少女時代を過ごしてきた可愛そうな女の子です。
成田に到着して、空港内でも、その大きさと珍しさからまたも歓声を上げます。
搭乗券を貰って、さっそく出国審査へ向かいます。いささか緊張しながらゆかちゃんも無事に通過しました。

フライトまで時間があるので軽く食事をして、免税店で時間を潰します。
彼女は目を見張りながら高級ブランドを見ています。やはり女の子です。
エルメスの香水の試供品があったのでゆかちゃんにちょこっとふりかけてやりました。
「いい香り」彼女もご機嫌です。少し、大人びたように見えました。

バンコク行きTG-643は9:45発で、いよいよ搭乗開始となりました。
彼女はキョロキョロしながら、私と機内へ入りました。
タイシルクに身を包んだ乗務員が手を会わせて迎えてくれます。
座席についても彼女は落ち着きません。

生まれて始めての飛行機に興奮しながら、離陸を待ちます。
誘導路から滑走路に入り、飛行機は離陸しました。
彼女は小窓から外を眺めながら
「ほら!車があんなにちいちゃくなった」
とはしゃいでします。

しばらくすると機内食が配られ、私はビールを飲みました。
彼女は機内食でさえ「美味しい・美味しい」と絶賛します。
食事が終わるとリラックスしたようで「はぁ~」とため息をついて、コーヒーを
ゆっくり飲みました。

彼女が急にジーンズのチャックを下ろしてちらりと花柄のショーツを見せて
「ねぇ、見て!パンツは100均だもんね」
とペロッと舌を出しました。
バンコクに着いたら可愛い下着を買う約束をしていたので、換えは持ってきていません。
約6時間半、映画をみたり、うとうとしたり、彼女と雑談をしているうちにTG-643はバンコク・スワンナプーム空港に着きました。
独特な匂いを感じます。空港から定宿のスクンビットのホテルにタクシーで向かいました。
街は相変わらずの混雑で、車も渋滞が多く時間がかかりました。

やっとホテルに到着して、チェックインを済ませました。間柄は叔父と姪で通します。
部屋は中にドアがあるツインルームを頼みました。一応、仕切りがあるからです。

彼女は部屋に入っても、相変わらずのはしゃぎようで、とりあえず自分の部屋で荷物を整理するよう話しました。
私は汗だくで早速、シャワーを浴びました。お風呂を出るとゆかちゃんが私の前に立っています。
ブリーフは履いていましたが、すかさず前を隠しました。

「かっこいいパンツだね」
と言われ、子供に言われるも恥ずかしい感じでした。
一休みしてから、彼女と歩いてロビンソンデパートに衣類を買いに行きました。
彼女は町並みをニワトリのようにキョロキョロ首を振って眺めています。デパートの衣類売り場で可愛らしい刺繍のTシャツを数枚とブラウス、真っ白なミニスカート、ローライズのジーンズを試着して買いました。靴は少し低めのヒールにしました。

彼女は大喜びで、私の腕に絡んできます。下着売り場では私が主導権をにぎり、ショーツは薄手のローライズで、メイドイン・フランスです。フランスのご婦人方が履く、高級ショーツです。中学生が履くような安物ではありません。
衣類の買い物の中で一番高いものでした。日本円で一枚5000円は下りません。ピンク・ブルー・ホワイトの3枚を購入しました。

また、ブラジャーも可愛いものを選びました。彼女は
「こんなん恥ずかしい」
と言いますが、まんざらでもないようです。

慣れてきたことや、下着をプレゼントしたこともあって、彼女の体の成長をすんなり聞くことが出来ました。
胸のふくらみは小学4年生頃からで、陰毛は5年生で少しづつ生えてきたそうです。
生理も5年生の時だったらしいのですが、生理不順で、今もそうらしいのです。しかし、中学生では第二次性徴期ですので無理もありません。女性ホルモンはこれから成熟してくるはずです。
オナニーをするのか聞いたところ、これだけはイエスでもノーでもありませんでした。

帰り道に美容院に寄り、つたないタイ語でメイクまで含めて、念入りに綺麗にするようお願いしました。
彼女は緊張した面持ちでしたが、愛嬌のある美容師に心を開いたようです。
店員が
「娘か?」
と言うので
「ピーサオ」
と告げました。タイ語で姪のことです。
2時間くらいかかると言われたので、私はホテルに帰り、時間に迎えに行く約束をしました。
部屋でゴロンとひっくり返り、タバコをふかして時間を潰しました。

時間より10分くらい早く迎えに行きました。彼女の姿が見えません。
店員が今、奥で着替えていると言いました。しばらく待つと、奥から彼女が出てきました。
私は目を疑いました。なんという可愛い姿だ。我を忘れてボーっとしていると、彼女が
「可愛い?」
と言います。
「ゆかちゃん!いいよ!いいよ!最高だ」
思わず叫びました。

野暮ったい髪はさっぱりして、少しラメを入れています。メイクはマスカラとアイシャドーで顔つきも
違います。ファンデーションも塗られ、口紅は艶のあるピンクで、まるでフランス人形のようです。

ホテルまでの道のり、気のせいか、行き交う外国人がゆかちゃんに視線を注いでいるような感がしました。
部屋に入ると、彼女は鏡の前でモデルのようにくるくる廻って自分に見とれています。
私が「良かったね」と言うと「みんな××のお陰です」と嬉しそうに私に抱きついてきます。

彼女はミニスカートとTシャツをサッと脱ぐと、私の前で、ショーツをブラだけになりました。
さすがに、高級下着だけあり、体にフィットして綺麗です。まして、中学生がつけているのは新鮮です。
「おいおい!」
と言うと
「どう?いい?」
とまた、くるくる廻ります。

胸のふくらみも大人顔負けで、ショーツはローライズなので、へそよりかなり下まで見えます。
ピンクのショーツはとても可愛く、恥丘がぷっくり膨らんでいます。
私のペニスがムクムク膨張し始めました。この娘は今後、どのような展開になるのか理解しているのだろうか?
まったく、そんなことは考えてもいない様子です。

その夜、タイの古典舞踊を見ながらの食事は、豪華絢爛で彼女はどこから食べていいのか戸惑っていました。
タイ美人の優雅な踊りと、異国情緒たっぷりな音楽を聴いて、私もビールが進みました。
彼女は中学生ですが、少しだけとビールを注ぐと、美味しそうに飲み干しました。
帰りのタクシーの中は、二人とも夢心地で、たわいもない話で盛り上がっていました。
ホテルのロビーから手を繋いで部屋まで向かいました。

部屋に入ると、どっと疲れが出ました。早朝から飛行機に缶詰にされて、結構、街の中も歩きました。
私は、お風呂に入るから、彼女も部屋に行ってお風呂に入ってくるように言いました。
風呂から出ると、私はTシャツとブリーフでベットにばたりと倒れこみ、体の火照りを冷ましていました。
クーラーが効いた部屋は涼しく、つい、睡魔に襲われます。
どのくらいウトウトしたのでしょう。ハッと気がつくと、彼女が私の横に立っています。
「ど・どうしたの?」
と聞くと
「今日はありがとう、疲れていると思ってマッサージをします」
と言う。
「いいよ、君もつかれてるだろ?」
と言えば
「若いから」
とベットに座り込み、足をマッサージし始めました。
「これは、参ったな」と思いつつ、ブリーフ一枚で中学生にマッサージをしてもらう感覚は、否が応でも下半身に応えます。

彼女は今の状況をどう考えているのだろう。これからどんな展開が待っているのか分かっているのか。
そんな考えを頭の中で思っていながら、へたくそなマッサージを受けていました。
彼女は「××さんはブリーフなんだね。うちのお父さんはデカパンだったよ。でもこれのほうがカッコいいよ」

と言うので
「何で」
と言うと
「おちんちんの形が分かるもん」
と言いながら私のペニスをブリーフの上から触ります。やばい!完全に大きくなる。と思った瞬間、ムクムクとペニスが大きくなるのを感じました。
ゆかちゃんはすかさず、視界に入ったようで
「あ!大きくなってきた」
と声を上げます。

「ごめん、気にしないでよ」
と言うと、彼女は顔を赤らげて
「ねえ!おちんちん見てもいい?」
と露骨に言い放ちます。
私はこのままでいくと最後までいくな、と思いましたが、毒食らわば皿までともいいます。
もし、今回の旅行が万一、バレれば、何もなかったでは済みません。

彼女は私の了解も得ないまま、ブリーフを下げてしまいました。ペニスはピンと跳ね上がり、彼女の目の前にそそり立っています。
「うわぁ~!大きいな、すごいな~」
とまるでおもちゃでも見るような感じです。
彼女は続けて
「ねえ、先の膨らんだところは何?」
「おしっこはどこから出るの?」
など質問攻めになります。
私は、もうどうにでもなれ、と思い
「ここは亀頭というところだよ」
「おしっこはこの穴からでるんだよ」
といちいち説明をしてあげました。

彼女は
「男の人はここから赤ちゃんの種も出るんだよね。学校で教わったよ」
と言い
「どうすれば出るの?」
としつこく聞いてきます。刺激すれば出ることを言うと、どうしても見たいとせがみます。

そもそも、今回の旅行に下心がなかったわけではありません。むしろ、このようになることを願っていたのかもしれません。
しかし、こんなに簡単に、しかもこんな形で訪れるとは夢にも思いませんでした。
彼女は精液が出るのを見たいと執拗にせがみます。かと言って手コキを知りません。
仕方がなく自分でペニスをしごき始めました。中学生の女の子にオナニーを見られるなんて、屈辱的な感覚ですが、裏腹にやけに興奮もします。

日常的にはありえないことです、それが、今、ここで行われている、と思うだけですごい興奮です。カウパー腺液が滴ります。彼女は
「これがそうなの?」
と言うので
「これは精液が出る前に出てくる液だよ」
言うと
「ふ~ん、そうなんだ」
と言いながら、ペニスに近づいて、今か今かと凝視しています。

射精は彼女にさせようと
「交代してよ」
と手をペニスに誘導しました。彼女はペニスを握り
「かた~い」
と言いながら手を上下に動かします。いよいよ射精の瞬間が近づいてきました。

「ゆかちゃん、出るよ、よく見てな」
1オクターブ高い声になった自分に気がつきながら射精をしました。かなりの量です。亀頭から噴水のように噴出します。
彼女は
「うわ~!!!すごい!始めて見た!すごい!すごい!」
を繰り返し、亀頭や自分の手に付いた精液を見ています。
「白いんだね、すごく出るんだね」
彼女はかなり感激したようです。
逆に私はかなりの罪悪感が襲ってきました。これでよかったのかと。

シャワーを浴びに行ってくると、彼女はベッドに寝ていました。
タバコをふかしてソファーに座りました。彼女はベットから
「ねえ!出る時は気持ちがいいの?」
と聞くので
「ああ、すごくいいよ」
と言いました。彼女は
「私は処女だけど、この素晴らしい旅行で××さんにあげてもいいよ」
と顔を赤らげます。今、射精したばかりなので、そうは聞いても下半身は反応しません。
「今日は疲れているから明日にしよう」
と言い聞かせ、自分の部屋でゆっくり眠るように言いました。
彼女は少し、不満げな顔をしながら
「おやすみなさい」
をして部屋に戻りました。
一人になり、先ほどの行為が本当だったのか自分を疑いましたが、ゴミ箱に捨ててある精液まみれのテッシュを見て現実なんだと思いました。寝付かれそうになかったのでトランキライザーを飲んで就寝しました。

翌朝、彼女が私を起こしに来てくれました。軽くキスをしてくれて
「おはよう」
と言います。
「良く眠れたかい?」
と聞くと
「興奮してあまり眠れなかった」
と意味ありげに応えます。

朝食はバイキングで、彼女はまたも、大はしゃぎですごい食欲です。
どれも食べたことがないような感じで、南国の果物は好物のようです。
今日は水上マーケット見学です。こちらで買った、ローライズのジーンズとTシャツ姿はよく似合います。

恋人のように手を繋いだり、肩を寄せたりで、見ている人はどう思うでしょう。
夕方、夜店見学と食事をしてホテルに帰りました。

 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 9月29日(土)11時48分43秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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スレッド内容は管理画面内「スレッドの管理」から編集できます。
 

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