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質問させていただきます

 投稿者:みんなだれかの子  投稿日:2011年11月20日(日)12時24分38秒
   高次脳機能障害は高齢者には無い、というか認められないものでしょうか?

 実母が、軽度の認知症の状態の時に、頭の傷から出血するほどのひどい転倒、その10日後に階段からの転落をして入院となりました。認知が進んでいるように見えますが、いわゆるアルツハイマーの症状とは違うように思えます。認知症について、受診したことはありません。

 高齢者の場合は、いわゆる認知症と区別がつきにくいですよね?母の変化で感じるのは、音に敏感で、非常に気にするようになりました。年齢のわりに、非常に聞こえも良いのです。感情失禁といいますか、泣くことも多いです。

 高次脳機能障害について教えていただけると幸いです。
 
 

(無題)

 投稿者:管理者  投稿日:2011年10月30日(日)18時43分47秒
  日本脳外傷友の会 第11回全国大会アピール


3月11日の東日本大震災は、私たちにこれまでの生き方を変え、国と社会のあり方を根源的に問い直すきっかけとなりました。特に、障害者にとっては、避難所にも住めず、車の中での生活を余儀なくされたことが報告されています。16年前の阪神・淡路大震災による教訓から設置された「福祉避難所」はその認知度も低く、ほとんど機能しなかったと言われています。
障害者を持つ家族に最も役立ったのは、隣近所の自助共助であり、家族会の存在であったことは間違いありません。日本脳外傷友の会でも予想を超える義援金が寄せられ、被災した家族への支援を実施することができました。おりしも、国会では、「障害者基本法改正案」が成立し、「地域との共生を目指す」ことを明確にしております。
これらを踏まえ、下記の大会アピールを宣言します。


1 高次脳機能障害者支援のさらなる充実を求めます。
 支援拠点機関と家族会が連携して、一層の広報・研修会・相談会を充実させる積極的な取り組みをお願いします。


2 小児高次脳機能障害への理解を深める行政指導を実施して下さい。
発達障害児の中にうずもれている小児高次脳機能障害の実態を明らかにし、適切な対応を進めるよう要請します。
私たちは講習会等を実施し、その普及に努力していますが、教育関係の参加者は少なく危機感を抱いています。関係官庁で連携の上、対策をお願いします。


3 災害時の高次脳機能障害者への支援について検討して下さい。
私たちは、東日本大震災で障害を持つ当事者と家族がどのような困難に直面したのかを調査し、今後の対策について検討しているところです。
    情報伝達等家族会の果たす役割も多く、今後、家族会と連携した災害時の支援のあり方について早急に検討するよう強くお願いします。


2006年に国連総会で障害者の権利条約が成立しました。すでに条例を制定した自治体もあります。
現在、内閣府で批准のための法改正が検討されております。
私どもも強い関心を持ち、法律が施行され、誰もが平等に住みやすい社会になるよう力を結集することをここ志賀高原に集まった全員で誓います。


平成23年10月15日



                  日本脳外傷友の会第11回全国大会参加者一同
 

全国の皆様へ

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 4月 8日(金)03時35分29秒
  被災地の状況も、日々好転しつつあるところ、さらに深刻な状況になっていると

 ろなど様々なようです。
 原発問題の解決はなかなかはかどりません。
 そんな中で、自分たちのできることはなにか、ソフトバンクの孫社長が100億円

寄付を申し出られたという、ことですが、庶民はそんなことはできませんからささや

でも募金に応じていただければと思います。

 募金第1号は、昨日、我が家にふらっとやってきた脳外傷当事者の、息子でして、

本脳外傷友の会でも募金を始めたと言いましたら、会社のほうの募金に樋口一葉さん

れたから、これで勘弁してくれと言って、1千円置いて行きました。
 早速ノートに記録しました。

 今も仙台のほっぷの森の佐々木千賀子さんから電話がありましたが、場所によって

避難所生活を長くしなければならない高次脳機能障害の当事者と ご家族がいる。初

はなんとか危機的状況で表面に出なかった、高次脳機能障害者の問題、特にメンタル

ポートなどが必要になってきている。どうにかならないだろうかというご相談でし
た。

 国立精神神経センターや、臨床心理士会などが取り組んできているようですが、高

脳機能障害の特性をよくご理解いただいているサポーターは少ないと思います。そこ

大きな問題ですね。

 微力な当会として何ができるか問題ですが、今後も息長く、人、物、金の援助がで

ればと思います。もともとない、ですから、どうにかなるだろうと開き直っています


 年金暮らしの我が家では、継続的な募金にするために節電、節水に努めようと、ト

レの水は風呂の残り湯を使う、洗濯は1日おきにということを 始めています。
 なんとみみっちい庶民の対策で、お笑いでしょうが----.あとは

 せめて私ができることはさまざまな情報の発信かなと思います。

 そこで以下は、さまざまな情報です。

★人事異動
 ① 埼玉県総合リハビリテーションセンター長の上小鶴先生がめでたくご退任。
   今後は足立区にある印刷局東京病院院長としてご勤務されるとの ことです。
   高次脳機能障害支援普及事業関東甲信越ブロックうという、一番ひろい地
  域を担当されてご苦労をおかけしました。

 ② 国土交通省自動車交通局保障課被害者対策企画官 高木さんが、同じ自動
  車交通局貨物課に異動されました。
   汗をかきかき、私たちの、例年の懇談会をお引き受けくださり、重度障害者の

 親亡き後懇談会、短期入所受け入れ病院の拡大にご尽力ください ました。
   貨物課は被災地への物資の輸送問題などを担当されるのではないでしょうか、

 ご苦労様です。


★ てんかん薬は中止しないで!!! 日本てんかん協会の情報です、これは被災地

以外の方々にも大事なことですから周知してください。


  http://yourbestdoctor.jp/pdf/media_epilepsy.pdf

★ めざす会ニュースからの抜粋です。


◆1◆ JDF「みやぎ支援センター」ニュース第1号
    現地・小野浩(きょうされん)さんからのメールです
    (全文は添付wordファイル 参照)

 みやぎ支援センターのニュースをお送りします。
---
 支えよう、東北の仲間たちを! みんなの絆と力で
 みやぎ支援センターニュース  ?ゆい?  №1
 日本障害フォーラム(JDF)東北関東大震災被災者総合支援本部・みやぎ支援セ

ター

 ● 訪問調査活動日誌から
   【あたかも野戦病院のような役場…山元町】
  ・町役場の1階窓口は安否確認と遺体確認の窓口になっていた。
   敷地内の保健センターでは使い捨ての白衣を着た看護士さんが狭いスペースで
   医療行為をしていて想像を越えるひどい状態。
  ・聴覚に障害のある人が、地震発生から10日後に「何があったのですか?」
   と訪ねて来た。何が起きたかはわかっていても、どうしたらよいか、
   わからなかったようだ。(3月31日)

【手帳の再交付が不安…名取市】
  ・市役所を訪問するも混乱状態。障害のある人の避難所利用状況は把握していな

  い。
   出勤できる職員が少ないとのこと。避難所で障害のある人の親御さんと話せ

  た。
   療育手帳の再交付が不安。作業所通所が再開できるのか。
   避難所は3食あるので困らない、との声。(4月1日)

---
 日々のセンターの活動報告は
 ○ JDF東北関東大震災被災障害者総合支援本部 みやぎ支援センター活動報告
    http://blog.normanet.ne.jp/jdf_shienhonbu/

●今後の課題●
 第2クールの本格始動となる、3日の活動課題は以下のとおりとする。
 (1) 障害者支援事業所の訪問調査の継続
 (2) 訪問調査の集約方法を見直す。
   会議報告ではなく、事務局が担当チームから記録を聞き取り、記録化してい

  く。
 (3) 宮城県の各障害者団体が実施している会員の安否確認の結果情報の提供と、
   安否確認がとれていない人の追跡調査を支援センターが担うことを電話連絡す

 る。
 (4) 宮城県内で、被災障害者への支援活動にとりくんでいるすべての団体での
   情報交換・連携のあり方等についての協議会を設置することを、
   仙台市障害者福祉協会に相談し、
   知的障害関係の支援活動を実施している団体との懇談を申し入れる。


◆2◆ 京都4月3日 街頭演説会&パレード&震災街頭募金活動に60人

以下、京都からのメールです
---
 風もあり少し肌寒かったですが、60人を越える参加者が参加しました!
 シュプレヒコールより
 ・障害者基本法改正を急ぐな!  ・改正は障害者の声をよく聞いて行え!
 ・障害を社会で受け止めよう!  ・新しい障害者法を作ろう!
 ・大震災の被災者を支援しよう! ・大津波の被災者を支えよう!
 ・復旧に向けて力をあわせよう! ・被災者、被災地、くじけるな!
 ・原発に頼らない社会をつくろう!  …と河原町通りをいく市民、観光客に訴

 ○京都の障害者ら集会・パレード 京都民報 4月 3日
  http://www.kyoto-minpo.net/archives/2011/04/03/post_7732.php


◆3◆ 弁護士会もうごく

 以下は、藤岡弁護団事務局長からの情報です。
---
 弁護士会でも、被災者でもある仙台弁護士会が精力的に相談活動をしていて、
4月1日までに、電話相談だけでも1083件、出張相談も実施しています(4月1

時点情報)。

現地出張相談
(1)すでに実施済みのもの
 ○ 女川地区で有志による相談を実施(25日)
 ○ 山元町の避難所7箇所(山下中学校、中央公民館、坂元中学校など)で
   弁護士11名、土地家屋調査士2名、社会保険労務士1名による相談
   (計111名の相談あり)を実施(26日)
 ○ 3月31日に東松島市役所・鳴瀬庁舎他避難所2箇所(大曲小学校、
   大塩市民センター)に弁護士14名を派遣して現地相談
   (午前10時~午後4時・相談件数39件)
 ○ 3月31日に南三陸町の避難所(ベイサイドアリーナ、志津川小学校、
   歌津中学校、入谷公民館)で弁護士17名を派遣して現地相談
   (午前10時30分~午後3時・相談件数73件)
 ○ 埼玉の弁護士らのさいたまアリーナでの面接相談だけでも、
   30日までの12日間で合計1349件でした。
   そのうち112件が高齢者・障がい者等福祉相談だったということです。


◆4◆ <いろんな情報> 被災者のための震災行政相談専用フリーダイヤル

○総務省HPより
 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/42547.html

 総務省では、次の管区行政評価局・行政評価事務所内に
 「震災行政相談専用フリーダイヤル」を開設し、
 被災者の皆様からの各種相談、問い合わせ等をお受けすることといたしました。
 地震による被災について、「どんな支援策があるのか知りたい」、
 「困っていることがあるが、どこに相談したらよいか分からない」、
 「こうしてほしい」などなんでもお受けします。-無料・秘密厳守-

   1. 震災行政相談専用フリーダイヤル
   (1) 北海道管区行政評価局:0120-838-121(札幌市)
     (2) 東北管区行政評価局:0120-511-556(仙台市)[3月24日から開設]
     (3) 青森行政評価事務所:0120-578-818(青森市)
     (4) 岩手行政評価事務所:0120-711-815(盛岡市)[3月24日から開設]
     (5) 福島行政評価事務所:0120-815-681(福島市)[3月24日から開設]
     (6) 茨城行政評価事務所:0120-188-571(水戸市)
     (7) 栃木行政評価事務所:0120-188-572(宇都宮市)
     (8) 千葉行政評価事務所:0120-188-573(千葉市)

    2. 期間・受付時間
        (1) 期間:開設日から2か月間(予定)
       :当面の間、土・日・祝日も受付(北海道管区局は留守番電話で受付)
        (2) 受付時間:8:30~17:15(東北管区局は17:30まで)
       :上記以外の時間は留守番電話で受付

    3. 相談の主な内容
        行政による各種の支援措置、中小企業等復興のための融資制度、
        健康保険・年金福祉の証書等の紛失、税金の減免措置等の各種制度の案内な

   ど

★ 里親連絡会からのお知らせです。震災で孤児になってしまった子供たちの支援に

ついて

    東川 悦子さん、こんにちは、東京の養育里親をしている竹中です。

   このメールは、竹中が名刺をいただいたり、メアドを交換した方へ、同報メー

 ルソフトにより送信しています。同じメールが何度も届いた方は、大変申し訳あ

りません。

   さて、全国里親会より委嘱され、3月26日から29日、宮城県及び岩手県の

 里親会及び里親の被災状況、親を失った子どもたちの状況、被災者支援としての

一時的養育のニーズについての調査を行いました。
   その報告会を4月9日(土)に赤坂の日本財団会議室で行います。
  チラシを添付いたしますので、よろしければご覧ください。また、お知り合いの

 方に転送してくださるとうれしいです。
   いろんなルートで送信しているため、重複して届いた方にはお詫びいたしま

 す。

追記:
 文部科学省では、震災孤児の全寮制学校を建設すると報道されました。これは、戦

に戦災孤児を「浮浪児狩り」と称して施設に囲い込んだ過去を彷彿させます。
 この大震災を「第二の戦後」にし、施設中心の養育を継続、拡大してはならないと

えています。
 震災直後から、里親登録をしていないたくさんの方々が、震災孤児の養育を申し出

いることからもわかるように、里親制度が日本になじまないというわけではありませ

。ただ、知られていなかっただけだと思います。
 震災のトラウマを負い、親を失った子どもたちに必要なのは、それに代わる家庭で

って、規則に縛られる集団生活ではありません。
 子どもの権利条約第20条では、「一時的もしくは恒久的にその家庭環境を奪われ

児童の監護には、特に、里親委託、イスラム法の力ファーラ、養子縁組又は必要な場

には児童の監護のための適当な施設への収容を含むことができる。」とあります。里

委託が第1優先であり、施設養育は治療などの特別な場合のみを規定しています。
 この解決に向けて、全国里親会からも提案を出す予定です。ぜひ、参加くださると

もに、より多くの方にお知らせくださるようお願い申し上げます。

 このニュースも大事な話ですね。教育問題とかたずけてしまってはいけない、大き

視点をはらんでいると思います。



 以上、発信人はNPO日本脳外傷友の会 東川悦子

 

(無題)

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 7月27日(火)21時30分21秒
  平成22年7月吉日

「心の声」を聴かせてください


拝啓

盛夏の候、蒸し暑く寝苦しい夜が続きますが、皆様いかがお過しでしょうか。
本年も「患者さんの気持ち 看護師さんの気持ち お医者さんの気持ち」企画を宮崎大学の学園祭で行うこととなりました。この活動も今年は12周年を迎えます。これもひとえに皆様方の支えによるものだと思います。
「患者さんの気持ち 看護師さんの気持ち お医者さんの気持ち」企画、通称気持ち企画は「医療現場の本音を探りたい」という医学生の純粋な思いから始まり、宮崎県内外から集めた、日頃の医療に対する様々な「心の声」を発表し、毎年大きな反響をいただいております。今年は募集の対象を幅広く全国へと広げ、私たちの活動に賛同いただきました各都道府県の大学病院にポスターを掲示し、短文募集をよびかけています。また、他の大学との連携を考え、宮崎以外の地域でもこのような企画が開催されるよう期待し、また実現できるよう努力していこうと思います。
また、今年も心の声を表した短文の募集を始めました。
どうか皆様の「心の声」を私たちに託していただけませんでしょうか。心が温まる言葉や、胸を突くような鋭い言葉、考えさせられてしまうような意味の深い言葉…今年はどんな言葉に出会えるのか企画員一同心待ちにしております。
下記に示しました企画のHPには短文募集専用の投稿フォームがございますので、そちらからのご応募をお待ちしております。どうぞご利用ください。多くの短文のご応募をお待ち致しております。


                                                敬具


第6回 宮崎大学 清花祭 すずかけ医学展
「患者さんの気持ち 看護師さんの気持ち お医者さんの気持ち」
企画長 佐々木良子
E-mail:kimochiproject@yahoo.co.jp
ホームページアドレス http://kimochi.umin.jp
 

全国大会お疲れ様でした。

 投稿者:齊藤  投稿日:2010年 7月 1日(木)19時40分46秒
  ブログを拝見しました。
出席された方々、お疲れ様でした。
私は、奈良と言えば中学校時代の修学旅行で出かけたくらいですが、写真を見ても見事なロケーションの神社仏閣が多いですね。
年齢を重ねたせいか、若い頃には感じなかったのですが、現在ではあのような場所に魅力を感じます。
もう少し距離が短ければ、いつでも観に行けるのですが。
 

参考にされてみては

 投稿者:齊藤  投稿日:2010年 6月14日(月)20時04分28秒
  高次脳機能障害にも色々な症状がありますが、鬱も多いと思います。
私自身、常時ではありませんが、やはり悩まされる症状の一つです。
鬱にどのように接して良いか、対処法やパターンのお話を聞けるそうです。
詳細は以下で
http://www.juntendo.org/act/07/act-07-index.php
 

こんにちわ

 投稿者:フーテンの寅次郎  投稿日:2010年 5月23日(日)12時35分44秒
  友の会ホームページが更新されましたね♪
ブログの方はいつも拝見しています。
会長・管理者さんいつもお疲れ様です<m(__)m>
また、先日の総会、お疲れ様でした。
お天気も優れず、体調は良くありませんが、毎日を何とか過ごしています。
昨日は、気分転換を兼ねて久しぶりに自動車を悪戯しました。
最近は車に乗る機会も少ないので、必要無いかと思いお蔵入りしていたナビを取り付けました。
慌てるとロクなことが無いので、とりあえずはオーディオ部分だけ動作するようにしてみましたが、やはり純正のカセットラジオとは音が違います(^O^)
日を改めて、ナビも動作するように手を加えますが、内装をはがすのが嫌だぁ~(@_@)
なぜかというと、不器用なうえに、短気なので力を入れすぎて割ってしまったことが何度もあるんです。
自分の車だから良いですが、お金をもらってプロとしてやっていたらと考えると恐ろしくなります。
今年になって、もう約半年が過ぎましたね。
10周年記念行事まで、まだしばらく時間がると思っていたら残り4か月少々しかありません。
素晴らしい記念行事になることを祈り、楽しみにしています。
皆さんもお体ご自愛いただき、お元気でお過ごしください。
久しぶりの書き込みを近況報告と兼ねて。
 

西部地区のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 1月18日(月)21時08分45秒
  平成22年4月より西部地区勉強会を浜松リハビリテーション病院に会場(移転)致します。いままで同様多数のご参加を、お待ちしております。
     記
日時  毎月第3(土)13時30分~16時30分
場所  浜松リハビリテーション病院
住所  浜松市中区和合町1327-1


交通機関
  (JR 浜松駅北口)
バス 16番乗り場・48・和合・西山線
   14番乗り場・51・泉 ・高岡線
 

新聞記事

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月14日(土)21時27分38秒
  11月14日の静岡新聞、「高次脳機能障害と闘う②」
タイトル 「原因分からず、トラブル続き」中野靖丈さんの場合20年前に遭った交通事故が原因で高次脳機能障害となります、高次脳機能障害と診断されるまでの苦労やトラブルが紹介されています。
 

新聞記事

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月14日(土)00時39分32秒
  11月13日の静岡新聞に友の会の鈴木教子(たかこ)さんの記事が載ってます。
「事故から17年、筆を握る日々」というタイトルで教子さんについて書かれています。
尚、教子さんの書いた絵は、HPのトップページにありますが、日本脳外傷友の会で絵葉書として販売しています。
 

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