名古屋春栄会は、金春流の能を楽しむ会です。
Reload
投稿者
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.>舞台/ミュージカル
|
画像
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
他のスレッドを探す
スレッド作成
[PR]
デジカメプリント
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
みんなの掲示板
] [
無料ブログ
] [
チャット
]
全201件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
イソップ
投稿者:
赤塚慎也
投稿日:2012年 4月 1日(日)19時22分52秒
春と言えば春栄ですね
拍手
投稿者:
旋毛曲がり
投稿日:2011年12月18日(日)01時55分20秒
最近、能を見に行くのが、億劫になってきた。年に何回かは、素晴らしい舞台に感激する、しかし、素晴らしければ素晴らしいほど、虚しい気分になる。家で、DVDでも見ていればこんな気分にならずにすむが、さりとて、映像でこのような感激を味わえるのかというと、それは難しいであろう。ある時、能が始まる前、放送で、今からの能の性格上終演後の拍手は自制してくれという旨の放送があった。にもかかわらず、いつものように、まるで、ベートーベンの交響曲が終わったかのような拍手があった。非常に不愉快で、演者のむなしさは計り知れないのではと余計なことまで心に浮かんだ。能も拍手が似合うような演目もあるかも知れないが、能の本質は人間存在の無常がそこはかとなく舞台上に漂う空間を出現させることであるはずで、それが、うまく行けば、拍手など忘れるほどの非日常空間が舞台上に現れているはずである。拍手が聞こえれば、ああ、失敗だったかと勘違いするのではないでしょうか?シテは自分が舞っている姿を見ることができない以上、舞が終わったときの評価で最上は、絶対の静寂であるはずでしょう。能の拍手は、演者の失敗を告げているのではないでしょうか。その時の能は、素晴らしかった、序の舞の素晴らしさが伝わったものでした。それを演者に伝えるのは、静寂の世界であるはずでないでしょうか。皆さんどう思いますか?アドレスは、以前不愉快な事があったので、無記入にします。悪しからず。
削除おねがいします
投稿者:
しらべー
投稿日:2011年 8月11日(木)12時36分3秒
おさわがせしてすみまさんでした。しらべーの項、ぜんぶ削除してください。もう二度といたずらしません。
世阿弥忌って・・・ビミョー
投稿者:
しらべー
投稿日:2011年 8月11日(木)12時21分30秒
8月8日午前、薬師寺さんか補厳寺か迷った末、補厳寺に行くことにした。
一応、うちの実家(豊川)も主人の実家(刈谷)も曹洞宗やし、ということで経本を持って行ったんだけど、そこには納帳が置いてあるだけで、他はなにもなかった。あ、お茶いただきました。それに、お位牌もあったっけ。
ちょうど居合わせた知り合い(文楽関係者)の説明がなかったら、一体なんのこっちゃわからへんかった。納帳にある八月八日の記述が世阿弥のゆかりのものやねんて。
お世話役をしてらした表章さんがお亡くなりになって、それも急なことだったので、なにをどうするってできなかった感じ。図書館がひとつなくなったようなものだもんね。
でも、なんとなくビミョー。やっぱ観世って結崎やろし、金春は円満井座やけどどこやったっけ?初瀬やった?桜井の。ここは世阿弥よか卑弥呼の方が有名やけど。纏向とかで。田原本って、鍵・唐子はあっちやけど、味間は?三輪のゆかりかなあ。それで禅竹研究を始めたのだろうか。
一般市民がいらんこと考えんとこ。能ってのも、いらんことはせんってのが鉄則だもんね。
ちょうどお施餓鬼やし、天の川のゆかりで記念にはなったかな。旧の七夕。
天の川、七夕、北斗七星は道教ということで、唐物なのだろう。作り物を出さないのもそのせいかなあ。
竹生島は琵琶湖?船弁慶は大物の浦で、通盛は三途の川かなあ。小宰相は瀬戸の海に葬られたのよね。通盛の着背長の鎧を身に纏い。
お盆は迎え火、送り火を焚いて、明け方、川に舟を流しましょう、馬をつけて。最近は環境に気いつけんと。
昔テレビでやってた「黄色い涙」って項羽からとったのか。知らなかった。
勝手に失礼します
投稿者:
しらべー
投稿日:2011年 8月 7日(日)10時39分9秒
「あまのがわ たなわ~あたりして たなばた~の~」ギッチラギッチラ
「あまのがわ~」がむずかしいんだよね、中音あるし、つぎに続けるのとか。項羽ってここぐらいしか覚えてへん。
なにゆらゆらしてんのかなと思ったら、そういえば船上でした。それでギッチラギッチラ。
この場面がきれいなのよね。玉鬘の「はつせや~ま~」と同じく。しっとりとできてはんかったら、ぼろくそに言われたりしてー地謡とか。常座正面で観たし、いい角度だった。
どっかで見た画だなと思ったら、通盛にもあるんよね。こちらは篝火つけた舟の作り物があるみたいやけど。
観世寿夫の最後の東京舞台がこれで、写真があちこちに載ってるの。ちなみにツレは片山慶次郎さんやってん。
あ、11月の奈良金春会(11月20日)でも演るんだった。宗家父子でだよ。それで謡本はやくくださいって新年から言ってる人がいて、何でも和綴じのがないとかで、はよコピーはよコピーて何度も言うから、そうか稀少本なんだって思って、この前しっかりゲットしてしまった。
今年は、コピー本が多いんだって。舎利、金札、項羽、浮舟、通盛・・・ほかにもあったっけ?
10月の奈良金春会は弓八幡と篭太鼓です(10月16日 番組表できてます)。
弓八幡は普及本やったと思うけど、篭太鼓は知らへん。
虞美人草って、赤いかと思ってたら、白やってんなあ。あ、いろいろあるんだ、紅、桃、白、絞り・・・だからくじ引き状態なんだ、きっと。
新公会堂のまわりはサルスベリがきれいでした。燈火会もやってる。なら燈火会(8月5日~14日19時~21時45分)
燈火会能の最後は、卒塔婆小町の謡でした(附祝言のとこ)。
新参者です
投稿者:
しらべー
投稿日:2011年 8月 6日(土)08時55分32秒
はじめまして、この前、栄に寄せさせていただいた新米です。ほら、隅っこでガタガタ震えていた。クーラー効き過ぎで寒かったものですから。いえ、本当はコソッと行ってコソッと帰るつもりだったんですが、栄能楽堂って・・・・・・
うちも24日に連合会ってのがあったんですが、だだっ広い能楽堂でするんですよね。見所に人がちらほらとしかいないからよけい広く感じたりして。
でもね、この前は、それだけでなくやった曲のせいかもっとずっと広く感じました。左半身になって脇正を指すところなんですけど、「たんだくの」で。あのとき今まで感じてなかった能楽堂の広さを感じたというか、普通は前しか見てないからかな。でもなんかね、あっ天の川がずっと向こうまで流れてってるんだって感じがあったというか。星は北の高いとこにあって、天の川は地上を流れてるみたいな。この型付けって好きです。「人間の」のとこだけでなく(ここって結構大切でしたよね、何でだったか知らないけれどー遠い過去の記憶ー体が覚えてた)。あ、この一連の流れがいいのか。
普段お稽古をしてる金魚鉢の中から大きな水槽に移った、そんな感じでした。
今日は奈良の燈火能があります。8日には世阿弥忌セミナーなんてのもあります(奈良国立博物館講堂)。
暑さにめげず出かけるつもりです。
足拍子について
投稿者:
あど
投稿日:2011年 4月23日(土)23時42分4秒
鈴木雅実さま
はじめまして、この掲示板の管理人をしております、あどと申します。
この度は書き込みありがとうございました。
世阿弥の著作を全部読まれたのこと、すごいですね。わたしはまだ断片的にしか読んだことがありません。なので、当然ご質問の件についてはわからないので、稽古のときに先生にお聞きしてみました。
先生がおっしゃるには、そういう囃子の拍子を変えるきっかけとなる足拍子もあるそうですが、足拍子全てがそういうわけではないとのことです。舞にアクセントをつけるものや装飾的なもの、またあまり意味のないものなどいろいろあるそうです。
これでご質問の答えになっているといいのですが・・そうでない場合はご容赦ください。
本当にお疲れ様で御座いました
投稿者:
You
投稿日:2010年 8月 8日(日)20時20分15秒
「あど様・名古屋春栄会の皆様方へ」
今回は『第40回名古屋春栄会』という非常に【大きな節目の舞台】を、会員の皆様方が無事に終えれ、本当にお疲れ様で御座いました。
毎回の舞台も同じかもしれませんが、今回は特に「御自身の演目・会員の方々の地謡・お能の地謡…」と心身共に、お疲れになったことかとお察し致します。
暦の上では【立秋】となりましたが、まだまだ今年は「秋の訪れが遅くなる…」という事を連日TV・ラジオの天気情報で見聞きしておりますので、皆様方もお体には十分に気を付けてお過ごしになって下さいませ。
☆…乱文に加え、非常に遅ればせながらの「書き込み」とってしまい失礼致しました⇒【m(__)m】
ありがとうございました
投稿者:
あど
投稿日:2010年 8月 2日(月)12時09分3秒
おかげさまをもちまして昨日無事、廣瀬瑞弘師追善 第40回名古屋春栄会演能会を開催することができました。
猛暑のなか、大変多くの方にご来場いただき、ありがとうございました。この場を借りて厚く感謝申し上げます。
また、関係の皆様、そして奈良から応援に来てくださった皆様にも感謝申し上げます。
これからも会員一同精進してまいりますので、今後とも名古屋春栄会をよろしくお願い申し上げます。
第40回名古屋春栄会演能会のお知らせ
投稿者:
あど
投稿日:2010年 7月22日(木)00時39分44秒
すでにホームページでもお知らせしております通り、8月1日日曜日の午後1時より
名古屋城正門前・名古屋能楽堂にて第40回名古屋春栄会演能会を開催いたします。
おかげさまをもちまして、当会も20年を迎え、年に2回開催している名古屋春栄会も第40回を数えることになりました。この場を借りて関係の皆様に感謝申し上げます。
当日は能「乱」の他、舞囃子七番、仕舞、独吟を予定しております。
入場は無料ですので、どうぞお気軽にご来場ください。
詳しい番組は下記をご覧下さい。
http://www.syuneikai.net/syunei40prog.htm
真夏の午後のひと時を冷房のきいた名古屋能楽堂で過ごされてはいかがでしょうか。
名古屋城では今話題の名古屋イメケン(おもてなし)武将隊もお待ちしています~♪
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/21
新着順
投稿順