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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 1月 4日(木)22時28分35秒
  >トラブゾン・スポル関係
トラブゾン・スポルを去る意思を伝えていたエマヌエル・マスの行き先は、ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)だというものが出ています。

>ベシクタシュ関係
ジェンク・トスンのエヴァートン(イングランド)への移籍金は、2700万EUROだそうです。

>HP「黄紺のお部屋」の引っ越し先です↓
http://slacivert.html.xdomain.jp/index.html
 
 

サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 1月 3日(水)20時30分25秒
  >トラブゾン・スポル関係
ジャマイカ人選手ケマル・ローレンス(ニューヨーク・レッドブルズ/アメリカ)獲得間近と、一部に出ています。
河北華夏幸福(中国)のエゼギエル・ラヴェッツィ獲得について、基本合意に達したというものが、一部で流れています。

>ガラタサライ関係
ブルサ・スポルのアズィズ・ベヒッヒ獲得に向け、オファーを出したようです。

>バシャクシェヒル・スポル関係
アランヤ・スポルのエムレ・アクババを狙っているそうです。

>コンヤ・スポル関係
ベシクタシュのムスタファ・ペテクメクを狙っているようです。

>HP「黄紺のお部屋」の引っ越し先です↓
http://slacivert.html.xdomain.jp/index.html
 

サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 1月 2日(火)20時45分33秒
  >トラブゾン・スポル関係
ルザ・チャルンバイ監督が、アンタルヤ・スポルのデニズ・カダーを欲しがっているとか。また、オスマンル・スポルのナイジェリア人選手ウマル・アミヌの獲得も言っているそうです。

>ベシクタシュ関係
ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(イングランド)が、トルガ・ゼンギンを欲しがっているとか。

>アランヤ・スポル関係
ヒクメット・カラマンを新しい監督に迎えました。

>アンタルヤ・スポル関係
新監督に、ハムザ・ハムザオウルを迎えることになりました。

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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2018年 1月 1日(月)15時34分30秒
  >ガラタサライ関係
左サイドバック探しを続けるガラタサライは、セヴィリア(スペイン)にレンタルで出しているリオネル・キャローレ呼び戻しも考えているとか。
また、アランヤ・スポルのワグナー・ラヴもリストアップしているとか。

>トラブゾン・スポル関係
ベシクタシュで、あまり出番に恵まれていないイェレマイン・レンスを狙っているとか。

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 投稿者:黄紺  投稿日:2017年12月30日(土)15時20分58秒
  >ベシクタシュ関係
ジェンク・トスンのエヴァートン(イングランド)移籍に向けての交渉中です。

>ガラタサライ関係
ファーティフ・テリム監督が、ジェンギズ・ウンデル(ローマ/イタリア)のレンタルでの獲得を求めているとか。
ブルサ・スポルのアズィズ・ベヒッヒを補強リストに上げているとか。
フライブルク(ドイツ)のトルコ代表選手チャーラール・ソユンジュ獲得を考えているとか。

>フェネルバフチェ関係
ニュルンベルク(ドイツ)が、メフメット・エキジのレンタルでの獲得を考えているとか。

>コンヤ・スポル関係
トラブゾン・スポルを出るのは確実と考えられているヴォルカン・シェンの獲得を考えているとか。

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トルコ杯16強 第1戦

 投稿者:黄紺  投稿日:2017年12月28日(木)12時49分47秒
編集済
  ゲンチレル・ビルリーイ 1:0 ブルサ・スポル
ガラタサライ      3:0 ブジャ・スポル
ギレスン・スポル    3:1 バシャクシェヒル・スポル
カイセリ・スポル    3:1 アンタルヤ・スポル
コンヤ・スポル     1:0 トラブゾン・スポル
フェネルバフチェ    2:0 イスタンブル・スポル

ボル・スポル      2:1 アクヒサル・スポル
ベシクタシュ      4:1 オスマンル・スポル

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 投稿者:黄紺  投稿日:2017年12月27日(水)23時00分44秒
  >ベシクタシュ関係
ジェンク・トスンが移籍するということを前提に、新たなFW探しをしていますが、その中の候補い、ムサ・ソウが入っているとか。

>フェネルバフチェ関係
ファン・ペルシーが、ロサンゼルス・ギャラクシー(アメリカ)に行く話が進行しているようです。

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サッカー情報

 投稿者:黄紺  投稿日:2017年12月23日(土)23時25分1秒
編集済
  >トルコ代表 親善試合
3/23 対アイルランド(於:アンタルヤ)

>第17節 試合結果
アンタルヤ・スポル  3:1 アランヤ・スポル

ブルサ・スポル    1:1 ゲンチレル・ビルリーイ
シワス・スポル    2:1 ベシクタシュ
コンヤ・スポル    1:1 フェネルバフチェ

カイセリ・スポル   0:1 新マラテヤ・スポル
カラビュック・スポル 1:1 トラブゾン・スポル
カスムパシャ     1:2 バシャクシェヒル・スポル
ガラタサライ     3:1 ギョズテペ

オスマンル・スポル  3:2 アクヒサル・スポル

>ベシクタシュ関係
ディナモ・キエフ(ウクライナ)からクロアチア人ストッパーのドマゴイ・ヴィダを獲得しました。

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フランクフルト空港から(12/21)

 投稿者:黄紺  投稿日:2017年12月21日(木)19時10分25秒
  ドレスデンからフランクフルトに移動して、日本行きの飛行機の出発を待っているところです。ドレスデン空港は、フリーWiFiはなかったのですが、フランクフルト空港は大丈夫です。ただ困ったことが起こっています。黄紺は、脊髄の手術をしていますから、長時間、座席に座り続けることができません。そのため、いつも、通路側の席を押さえ、ほどよく立ち上がったり、通路に出ていくことで、痺れの解消を待つなんてことをしているのですが、その通路側の席を取れなかったのです。航空会社の人に言ってみたら、ゲートでリクエストしてくれと言われたのですが、そないな直前に言ってもなと思いつつ、かつて、アムステルダム空港では、そのリクエストを叶えてくれたことがあったので、一縷の希望は持っていますが、どうなるのでしょうか。そないな心配をしながら、ぼちぼちゲート前に入れる時間になってきています。

今回のオペラ紀行は、ベルリンでの「預言者」を観ること、最後の「死の都」を外さない、それに加えて、バレンボイムの「ドイツ・レクイエム」のチケットを取れれば行こうということで、スケジュールを組みました。もちろん、ペーター・コンヴィチュニーもの2本も外せないとか、フランクフルトの4本も入れたいとか、外せないだらけでもあったのですが、、、。そして、ペーター・コンヴィチュニーは、やっぱりすごいということを堪能し、クリストフ・ロイら、著名な演出家のプロダクションに触れることの嬉しさが詰まっていたと思います。とりあえず、まとめのサワリです。

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ドレスデンから4(12/20)

 投稿者:黄紺  投稿日:2017年12月21日(木)18時48分27秒
編集済
  ドレスデン連泊です。そして、今回のオペラ紀行の最終日です。昼間は、ドイツ衛生博物館なるところへ出かけて行ったのはいいのですが、予想が当りました。内容が把握できないのです。人体についての展示&解説が、常設展の示すところですが、こないな領域のドイツ語は、さっぱりダメなものですから、行ったこと自体が間違いでした。特別展として、「ペットと人との関係」「顔」が行われていましたが、やはり同様で、ほとんど得るものはありませんでした。連泊ですから、時間がありますから、今日も、ちょっとだけ新市街へ。こちらのクリスマスマーケットで、グリューヴァインを、最後ということで2杯呑んだだけで、旧市街へ逆戻り。そして、夜は、ゼンパー歌劇場での「死の都」(ダヴィッド・ボシュ演出)。これを観るために、日程を、ここまで引っ張ったと言えばいいかもしれません。おかげで、昨日の「オネーギン」のような優れもののプロダクションに出会えて、結果オーライだと思っています。ダヴィッド・ボシュものは、今回2つ目。縁というものを感じます。1幕と3幕はパウルの家ですが、舞台全体にボックス型の屋内を設置。正面の壁には、大きく「Marie」と書かれていました。判りやすい措置でしょうが、黄紺的には、ちょっとくさかったかな。1幕後半に出てくるマリーの亡霊と3幕の「聖者の行進」は、壁に映像を投射するというもの。2幕は、ボックスが、真ん中で割れて後退していくことで、ブルージュの街であるはずですが、まるで荒野というか、場末の広場か、そういった荒んだスペースを出していました。そこに、電飾で表された「LOVE」の文字や飾り付け、マリエッタ一座が、その上に乗り現れ、舞台正先に置かれる平台。それにも、電飾の付いた紐が付いていました。これも、黄紺的には、判りやすいが、なんか、あざといというか、くさいというか、そういった印象を持ってしまいました。3幕で、パウルがマリエッタを殺すところでは、上から何本もの細い、くたびれた布が垂れ下がり、袖からも、同じ布が引き出されました。パウルの閉塞感と言えばいいのか、思い詰めた感情を表しているのでしょう。視覚的に表すべきかという議論はあるでしょうが、1つの手法だとは認めうるところですが、やはりくさめと感じてしまった黄紺でした。くさいというのを、この場合、否定的に捉えるというよりは、このパウルという男の状況、自分で処理しきれない亡き妻にかけ続ける思いが、既にくさい、過剰と思えますから、くさめと取れるようなことを、敢えてやってるのかと思いながら、観ることに。夢から覚めたパウルの元へ、夢だということを念押しをするかのように、フランクが現れ、また、傘とバラを忘れたと言うマリエッタも現れますが、彼らは用件を済ませると、さっさと部屋から出ていきます。パウルの再生を側で見守りながら、エンディングを迎えるのではなく、ラストは、パウルだけが舞台に残り、ソファに横たわるパウルにだけ、長方形の照明を当て、幕となりました。パウルに残るのは「孤独」であることは、そのままですが、目の持って行き方が変わったパウルは、その「孤独」に満ち足りた気分でいるようで幕になったと看ました。観る者の心根をくすぐる濃密なコルンゴールドの音楽がたまりません。ですから、打ちひしがれて、ぐったりする男を見せてはたまらないという方針でしょうか、ちょっとくさめに描き、皮肉な目を持ち込むことで、全体としてのバランスを図っているようなプロダクションと、黄紺は看てしまいました。音楽は、それを受けて、濃密な、情感に働きかける、いいものを聴かせてくれていました。指揮のディミトリ・ユロウスキの腕が冴えた点じゃないかな。歌手陣では、お目当てのブルクハルト・フリッツは、体格からして、もっとパワー溢れる人かと思っていたのですが、存外そうではなく、マリエッタを歌ったマヌエラ・ウールに、パワーでは圧倒されていました。動き的にも、もう少しの繊細さの欲しい人ですね。そういった点でも、マリエッタに一日の長があったように思いました。フランク(フリッツ・クリストフ・ポール)は、常に車椅子で登場するという演出。その意図は、何なのでしょう。もう1人の脇役ブリギッテ(クリスタ・マイヤー)とともに堅実な歌唱でしたが、ブリギッテの一座の歌唱は、かなりパワーが落ちたのはいただけないところ。ゼンパーは広すぎるとは言えない器なのですから、困ったことでした。

本日の食事。朝は、朝食付きではないため、前日に買い置いたもの。でも、そういった食事も、これが最後です。もう一度、定番の朝食メニューを書いておきます。パン、ハム、トマト、デザート(ライス・プディング)。もちろん、デザートは、日によって替わります。夜は、ふりだしに戻り、タイ・インビスの店で、「スパイシー・カレー、豆腐入り」にしました。辛めだけど、さほど辛くはなく、甘味を感じさせるお味。ココナッツによる甘さではなかったので、砂糖を多めに入れているのでしょうが、独特のこくは、何で出してるのかが、いつもタイ料理を食べると、気になります。具は、堅めの厚揚げが入り、野菜がたっぷり。ライスと、見事な調和。美味としか書きようがありません。

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