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表面1枚のみで勝負!

 投稿者:広志  投稿日:2015年 1月19日(月)20時49分39秒
返信・引用 編集済
  大江先生、流し名人様、ありがとうございます。
先月、ペンの裏面に関して投稿させて頂きましたが、
色々考慮、試打の上で、表面に表ソフトのみで裏面は
ラバーを何も貼らない(ブラックシートのみ)事に致しました。

確かに、裏面打法を自在にする事によって、攻撃面・守備面
どちらにおいても、打球のバリエーションが増えますし、
通常のショートで返すよりも回転量&スピードのあるレシーブが
可能だとは思います。

ただ、これまでを振り返りますと、裏面にラバーを貼った事によって
個人的にマイナスとなる面の方が多いのかなと思いました。

1:重量が増す事で、持ち手への負担が大きくコントロールも悪くなる。
  スイングスピードも遅くなり、特にフォアに遅れが出る。
  シェークハンドと違い、実質指先だけで軽く支えるように持つペンは
  重いのは致命的。しっかり持とうと握りが強過ぎると切り替えや
  出す打球面が不安定になり、長時間プレイに指先・手首・腕が耐えられない。

2:裏面ラバーがある事で、当然の事ながらバックの処理を裏面で処理する癖がつくが、
  結果的に、回り込める余裕のあるボールすら、裏面で処理しようとしてしまう為、
  フットワークに甘えが出てしまう。また、回り込みか、ショートか、裏面か打ち方に
  一瞬でも迷いが生じ、相手の回転、次の打球コースを判断する余裕がなくなった。

バックにボールが来た際に回り込んでフォアで打って、それからすぐに
逆サイド(フォア側)のラインギリギリに振られても飛び付いて行くぐらいの
フットワークが無ければペンではやっていけないと思ったのです。
裏面があると、どうしてもそれに甘えてしまい、移動範囲も少なくなってしまいます。
裏面打法に自信や安定感があるわけでもないですし。

何かの卓球関連の本で「ペンでオールフォアなどもう古い!」と
書かれてありましたが、それくらい出来るフットワークや対応力と
ボールに食らいつく気迫がないと、シェークにも対抗出来ないなと思った訳です。

まして僕のラバーは表ソフトですし仮にも前陣速攻を目指しておりますので。
 

Re: ペンの裏面はそれほど使っていない!?

 投稿者:  投稿日:2014年12月19日(金)11時34分7秒
返信・引用
  > No.21529[元記事へ]

流し名人さんの書き込み・質問に対するコメント


>   【私見】
>  日ペンの弱点はバックハンドの対応が遅く、シェークに負けてしまうことだと思います。
>  それを、解決するために、裏面打法が開発されたのでは、ないかと考えています。
>  しかし、この裏面も、上手な選手でも完全にマスターするには、3年から5年かかったといっています。
>
>   話は変わりますが、あるスポーツ技術書に書いていたのですが、小指はアクセルの役目していて、
>  親指はブレーキの役目をしているとのことでした。 例えば、野球のバッターや、ゴルファーは
>  小指はしっかり握っていますが、親指は緩やかに握って選手もいます。 ピッチャーのボールの
>  握りは、親指を人指し指と並行で握るよりも、親指を曲げて、ボールを載せ、一指し指と中指で
>  握ったほうが、スピードでます。(コントロールが難しいですが)
>
>   この考え方で、小生はペンで新しいグリップを開発しました。(多分、日本で小生だけでしよう)
>
>   このグリップはフォアのボールの威力が増し、伸びがでます。
>  バックハンドはサムアップをする必要がないので、素早く振れて威力もあります。
>
>   具体的には以下の通りです。
>  1.ラケットの裏指の3本の指は曲げています。
>  2.人砂し指は通常の握りです、軽く支えてています。
>  3.通常、親指はサムアップをして、バックをスムーズに振りやすくしますが、小生は
>    親指をラケットの裏に差し込みます。
>
>   この握り方で4日の練習でほぼ、問題はなくなりました。 現在1か月ほどですが
>  バック、ミドル、フォアの流れがとてもスムーズです。
>
>   ちなみに小生も中ペンです。 フォア裏、バック表です。バックラバーは重しと積りで
>  あまり使っていません。
>
>
以前、お世話になりました義です。
中国選手にあこがれ、中ペンの両面裏ソフトから始まりいろいろ試した結果
現在は軽めの日本式ペンで裏面には粒高1枚です。
ペンは手首からさらに指使いなどから軽くないと本来の長所が発揮できないと感じました。
片面の日本式ペンが120g程度なのでそのくらいが使いやすいと思います。

さてご指摘の考案されたグリップですが
自宅に卓球台にマシンに中国式ペンもあるので試してみたのですが
①裏面は使いずらい。
②表面でのバックハンドはラケットを寝かせられるのでドライブがかけやすい。
③フォアハンドは手首を柔らかく使える。
④人差し指だけで保持するのでむしろ日本式で片ペンに有効。
親指って結構邪魔しているんですね、
突っつきなどこのグリップですべてをこなすことはできないでしょうが強打は有効だと思います。
ラリー中にスムーズに親指が移動できるか試してみたいと思います。

 

ブラジル選手のレベル

 投稿者:元シェイク  投稿日:2014年12月14日(日)23時41分52秒
返信・引用 編集済
  ブラジル選手の活躍を目にします。
今年のブラジルオープンには沢山の
ブラジル選手が出場しました。日本選手
もブラジル選手と対戦しました。
決勝はブラジルのツボイ選手と中国選手でした。
世界ランク80位代ですが強いですね。
日ペンの松本選手は、脇があいているけど
昨年のワールドカップでは水谷選手に勝ちました。
このレベルではランクも基本も関係ないようです。
 

Re: ペンの裏面はそれほど使っていない!?

 投稿者:流し名人  投稿日:2014年12月14日(日)12時37分11秒
返信・引用
  > No.21528[元記事へ]

広志さんの書き込み・質問に対するコメント

> 大江先生、お世話になっております。
> 先月、選手へのアドバイスの件で相談させて頂きました。
>
>>
> さて、以下は個人的な質問です。宜しくお願いします。
>
> 僕は今、中国式ペンを使っております。
> フォア面に表ソフト、バック面に裏ソフトを貼っています。
> ここで最近、ラケットについて1つ悩みがあるのです。
>
> 確かに今、バック面に裏ソフトを貼っていますが
> まだ卓球経験も試合経験もそれほどではないにしろ、
> 裏面レシーブの頻度は極稀です。
> 実際バックコースの処理は、フォア面の表ソフトで
> ショート、プッシュ、ツッツキ、払い、流しを行います。
>
> 始めたばかりの頃に比べますと、裏面レシーブも
> 入るようにはなっていますし、回転も強く掛けられます。
> しかし「安定感」や「コントロール」の面で考えますと
> 実際、打った自分でも何処にどう飛ぶか分からない状態で、
> 「不安定」です。また、バックコースに来た際、一瞬
> どうするか(表ソフトでいくか裏面を使うか)迷ってしまうんです。
>
> これまで、大会には数回出て、中国式ペンの方の試合を観察しましたが
> 実際は裏面にラバーを貼っている方も、殆どはフォア面のラバーで
> バックコースのボールに対応していました。
>
> 実際の使用頻度を考慮すると、日本式ペンホルダーにした方が
> 良いのではないかと思えてくるのです。
>
> 一度、かなり傷んだ日本式ペンホルダー(裏ソフト)の
> 高齢者と対戦したい際にも尋ねた事があるのですが、
>
> 「あんたは若いから、もっと攻撃に変化をつけたり
> スピードに対応出来るように裏面が使えるラケットで良いと思う。
> 自分は足腰が弱いし、若い人のボールは来た所でブロックして
> 当て返すのが精一杯だし、今更、馴染みあるラケットから
> 重いラケットに変えて、裏面打ちを練習する気にはならない。
> ただ、現代で日本式のペンを選んで卓球を始める人なんてそういないんじゃない?
> ピッチの速い卓球に対応するのにも日本式ペンでは少々厳しいから」
> ・・・だそうです。
>
> 確かに、裏面を使いこなせれば、レシーブやサーブの
> バリエーションも増えますし、打球に変化が加わりますし、
> フォア・バックの切り替えも速くはなると思います。
>
> シェークのように両面で威力ある攻撃にも守備にも
> 対応出来る可能性はあります。
> しかし、僕の対戦した高齢の日本式ペンの方は
> 弱点&難しいと言われるバックハンドでも鮮やかに
> スマッシュをしたり、コースを付いたレシーブをしたりと
> 安定したプレイをしていました。まぁ、熟練の技と言いましょうか。
>
> 日本式ペン、大会に出ますと男女問わず高齢者の方が
> よく使われているのを見掛けます。
>
> やはり、今後の卓球はペンホルダーも中国式の両面で
> いく方が良いのでしょうか?
>
> 先日。卓球用品店で速攻用の日本式ペンホルダーを
> 手にした時、今の使用ラケットより軽いのはもちろんなのですが
> 何となくグリップ部分のコルクが人差し指や親指、裏面の3本の指に
> 当たった感じが新鮮で、持ち易い、振り易い感覚でした。
>
> 実際、裏面をあまり使わない状態であれば、
> 速攻用の日本式ペンに表ソフト1枚に変えた方が良いのかな?
> ・・・と、正直迷っています。
> 現状でも、バックの長いボールに対しては、
> 回り込んでフォア強打で対応していますし、
> 面を変えての打球は殆どしていません。
> 切れたサーブを出したい時に裏ソフトを使う程度です。
>
> ですが、シェークハンドの選手数もそうですが
> プレイにおいても、やはりシェークの勢いに押され気味ですよね。
> ペンホルダー愛用者としては何とも言えない気分です。
> 無論、ペンホルダーの上級選手も見ますが、
> これから卓球を始める方や、上達したい方にとっては
> 周囲にペンホルダー愛用者や指導者がいないと
> 「やはりペンよりシェーク?」に傾いてしまいそうです。
>
> 僕の場合、特に理由は無く自然とペンホルダーを選んだので
> よく考えもしませんでしたが、ペンにバックの弱点があるのでしたら、
> シェークの弱点(デメリット)は何なのでしょう?
> フォアもバックも切り替えが楽で、両面威力あるボールが打てる
> (むしろバックの方が強いボールが打てる?)のなら、
> やはりペンの方がやや劣ってしまうのでしょうか

  【私見】
 日ペンの弱点はバックハンドの対応が遅く、シェークに負けてしまうことだと思います。
 それを、解決するために、裏面打法が開発されたのでは、ないかと考えています。
 しかし、この裏面も、上手な選手でも完全にマスターするには、3年から5年かかったといっています。

  話は変わりますが、あるスポーツ技術書に書いていたのですが、小指はアクセルの役目していて、
 親指はブレーキの役目をしているとのことでした。 例えば、野球のバッターや、ゴルファーは
 小指はしっかり握っていますが、親指は緩やかに握って選手もいます。 ピッチャーのボールの
 握りは、親指を人指し指と並行で握るよりも、親指を曲げて、ボールを載せ、一指し指と中指で
 握ったほうが、スピードでます。(コントロールが難しいですが)

  この考え方で、小生はペンで新しいグリップを開発しました。(多分、日本で小生だけでしよう)

  このグリップはフォアのボールの威力が増し、伸びがでます。
 バックハンドはサムアップをする必要がないので、素早く振れて威力もあります。

  具体的には以下の通りです。
 1.ラケットの裏指の3本の指は曲げています。
 2.人砂し指は通常の握りです、軽く支えてています。
 3.通常、親指はサムアップをして、バックをスムーズに振りやすくしますが、小生は
   親指をラケットの裏に差し込みます。

  この握り方で4日の練習でほぼ、問題はなくなりました。 現在1か月ほどですが
 バック、ミドル、フォアの流れがとてもスムーズです。

  ちなみに小生も中ペンです。 フォア裏、バック表です。バックラバーは重しと積りで
 あまり使っていません。

 
 

ペンの裏面はそれほど使っていない!?

 投稿者:広志  投稿日:2014年12月 9日(火)01時11分10秒
返信・引用 編集済
  大江先生、お世話になっております。
先月、選手へのアドバイスの件で相談させて頂きました。

自分が試合をする立場になる事もあるので、
試合中、選手を精神的に追い込むような発言は
ベンチコーチとして僕も良くないと思います。
まして、小学生低学年の子にただ怒鳴ったり威圧的な発言をして
泣かせてしまえば、それはもうまともにゲーム続行出来る
状態ではありません。

卓球は精神的な影響が打球やプレイに現れやすいと思います。
雑になったり、消極的になったり、強気・積極的になったり
迷っていたり、半ば諦めていたり。
少しの気持ちの乱れがミスを連発させて、何も出来ずに
終わってしまった経験が僕自身も何度もあります。

試合中、技術やプレイ、メンタルの修正・改善をして
流れを変える事は容易な事ではないと身をもって経験済みです。
負けている時、追い込まれている時、精神的に不安定な状態なら尚更。

幼い子供に試合の合間にあれもこれもと指摘し
怒鳴った所で、それらが改善されるようにはとても思えません。

小学生や中学生には、大江先生の仰るように最後まで伸び伸びと、
そして、現時点での精一杯、一生懸命なプレイをして
ゲームを楽しんで欲しいです。

対戦した相手チームのコーチのようにならぬよう、
自分も助言する立場になった時は気をつけようと思います。


さて、以下は個人的な質問です。宜しくお願いします。

僕は今、中国式ペンを使っております。
フォア面に表ソフト、バック面に裏ソフトを貼っています。
ここで最近、ラケットについて1つ悩みがあるのです。

確かに今、バック面に裏ソフトを貼っていますが
まだ卓球経験も試合経験もそれほどではないにしろ、
裏面レシーブの頻度は極稀です。
実際バックコースの処理は、フォア面の表ソフトで
ショート、プッシュ、ツッツキ、払い、流しを行います。

始めたばかりの頃に比べますと、裏面レシーブも
入るようにはなっていますし、回転も強く掛けられます。
しかし「安定感」や「コントロール」の面で考えますと
実際、打った自分でも何処にどう飛ぶか分からない状態で、
「不安定」です。また、バックコースに来た際、一瞬
どうするか(表ソフトでいくか裏面を使うか)迷ってしまうんです。

これまで、大会には数回出て、中国式ペンの方の試合を観察しましたが
実際は裏面にラバーを貼っている方も、殆どはフォア面のラバーで
バックコースのボールに対応していました。

実際の使用頻度を考慮すると、日本式ペンホルダーにした方が
良いのではないかと思えてくるのです。

一度、かなり傷んだ日本式ペンホルダー(裏ソフト)の
高齢者と対戦したい際にも尋ねた事があるのですが、

「あんたは若いから、もっと攻撃に変化をつけたり
スピードに対応出来るように裏面が使えるラケットで良いと思う。
自分は足腰が弱いし、若い人のボールは来た所でブロックして
当て返すのが精一杯だし、今更、馴染みあるラケットから
重いラケットに変えて、裏面打ちを練習する気にはならない。
ただ、現代で日本式のペンを選んで卓球を始める人なんてそういないんじゃない?
ピッチの速い卓球に対応するのにも日本式ペンでは少々厳しいから」
・・・だそうです。

確かに、裏面を使いこなせれば、レシーブやサーブの
バリエーションも増えますし、打球に変化が加わりますし、
フォア・バックの切り替えも速くはなると思います。

シェークのように両面で威力ある攻撃にも守備にも
対応出来る可能性はあります。
しかし、僕の対戦した高齢の日本式ペンの方は
弱点&難しいと言われるバックハンドでも鮮やかに
スマッシュをしたり、コースを付いたレシーブをしたりと
安定したプレイをしていました。まぁ、熟練の技と言いましょうか。

日本式ペン、大会に出ますと男女問わず高齢者の方が
よく使われているのを見掛けます。

やはり、今後の卓球はペンホルダーも中国式の両面で
いく方が良いのでしょうか?

先日。卓球用品店で速攻用の日本式ペンホルダーを
手にした時、今の使用ラケットより軽いのはもちろんなのですが
何となくグリップ部分のコルクが人差し指や親指、裏面の3本の指に
当たった感じが新鮮で、持ち易い、振り易い感覚でした。

実際、裏面をあまり使わない状態であれば、
速攻用の日本式ペンに表ソフト1枚に変えた方が良いのかな?
・・・と、正直迷っています。
現状でも、バックの長いボールに対しては、
回り込んでフォア強打で対応していますし、
面を変えての打球は殆どしていません。
切れたサーブを出したい時に裏ソフトを使う程度です。

ですが、シェークハンドの選手数もそうですが
プレイにおいても、やはりシェークの勢いに押され気味ですよね。
ペンホルダー愛用者としては何とも言えない気分です。
無論、ペンホルダーの上級選手も見ますが、
これから卓球を始める方や、上達したい方にとっては
周囲にペンホルダー愛用者や指導者がいないと
「やはりペンよりシェーク?」に傾いてしまいそうです。

僕の場合、特に理由は無く自然とペンホルダーを選んだので
よく考えもしませんでしたが、ペンにバックの弱点があるのでしたら、
シェークの弱点(デメリット)は何なのでしょう?
フォアもバックも切り替えが楽で、両面威力あるボールが打てる
(むしろバックの方が強いボールが打てる?)のなら、
やはりペンの方がやや劣ってしまうのでしょうか?
 
    (大江卓球教室) 日本式ペンか中国式ペンか迷うものです
日本式ペンでも中ペンでも慣れてしまえば、フォアもバックも同じ感覚で対処できるようになります。これしかないと思って練習すれば、そのやり方での特徴を活かしてプレーするようになるものなのです。日本式か中国式ペンかの大きな違いはグリップにあると言っても過言ではありません。中ペンは幅広のグリップ部分であり、これを鷲掴みにグリップすることで裏面での対応が容易になります。それによりバックハンドでの手首の可動が比較的楽なので裏面でのバックフリックがシェーク感覚で出来るように感じます。
中ペンではバックの基本は裏面でプレーするぐらいでないと、中ペンに慣れるまでに時間がかかります。レシーブだけでなく、ドライブ攻撃もスマッシュもブロックも裏面で練習していれば中ペンに慣れ、そのよさも実感できるはずです。そうでなく、裏面より表面でプレーすることが基本なら日本式ペンでやっていくほうが軽いだけでなく、きっとラケットの握りからもしっくりしてくるのだと思います。
ともかく、日本式ペンも中国式ペンも慣れるが一番ですが、自分の握り具合、即ちグリップが自分に合うかどうかをも考え合わせ決断して頂きたいと思います。中ペンに変えてみたが、しっくりしないので再度日本式ペンに戻した人は少なくありませんね。
 

Re: 皮膜除去

 投稿者:ダイス船長  投稿日:2014年11月30日(日)15時57分36秒
返信・引用
  ダイス船長さんの書き込み・質問に対するコメント

> 数年ぶりにコメントします。
> 剥がしたラバーに付着した接着剤の皮膜を剥離するのに手間取っています。
> 皮膜取りの専用液を使用しても上手く取れません。
> 皆さんアドバイスお願いします。

ハイ!大江先生。
ラバー買い替えます。
 

皮膜除去

 投稿者:ダイス船長  投稿日:2014年11月29日(土)14時23分36秒
返信・引用
  数年ぶりにコメントします。
剥がしたラバーに付着した接着剤の皮膜を剥離するのに手間取っています。
皮膜取りの専用液を使用しても上手く取れません。
皆さんアドバイスお願いします。
 
    (大江卓球教室) さて、そのラバーどうするの
ラバーに付着した接着剤ということは、現在は禁止のスピードグルーですか。そうでなくとも、こびり付いた接着剤を剥がしたところでラバーは相当劣化しています。新しいラバーを購入して気分よく卓球を再開してもらいたいと思います。
 

ゆうさん返信有難う

 投稿者:元シェイク  投稿日:2014年11月18日(火)23時08分35秒
返信・引用 編集済
  > No.21524[元記事へ]

ゆうさんの書き込み・質問に対するコメント

>
> とりあえず、自分がやりたいペースでやるのが良いんじゃないですかね。

無理は禁物です。嫌いになってしまいます。
>
> こんなこと言っている私は元シェイクさんに言えるほど卓球の腕前は上手くないと思うんですが..
>
> 恐らく元シェイクさんも私と同じで趣味の域で卓球をしていると思いますので、楽しめる程度にやれると1番良いですよね!

そう思います。
>
> 参考にはならないかもしれませんが私が思っている趣味の卓球は、勝つ時もあれば負ける時もあってそういうのを自分のまわりの卓球仲間と楽しめれば趣味の卓球としては凄く楽しめるのではないかと思っています。

仲間は少ないですが、一緒にやれたら楽しいです。
> これからもせっかく卓球にハマったんですからお互いに嫌いにならない程度にがんばりまりましょうよ!

そうですね。
日曜日、オープン卓球大会を観に行きました。前回まで恥ずかしくもなく出場してたのですが、観るだけが楽しいです。9時から19時まで観てました。男子S決勝は中学3年生と大学1年生で2-2で最後は僅差で大学生が勝ちました。上手な人は美しい卓球をしますね。
 

Re: 現状

 投稿者:ゆう  投稿日:2014年11月15日(土)21時48分22秒
返信・引用
  > No.21523[元記事へ]

元シェイクさんの書き込み・質問に対するコメント

> ゆうさんの書き込み・質問に対するコメント
>
> 1週間に1回位は練習をやりたいです。
> 今日はやりました。
> 明日は大会を観に行きたいなと思います。
> 自分が限界であっても、出来なくなっても
> 好きなものは好きなんだなと思います。
>
>
元シェイクさん
こんばんは。

とりあえず、自分がやりたいペースでやるのが良いんじゃないですかね。

こんなこと言っている私は元シェイクさんに言えるほど卓球の腕前は上手くないと思うんですが..

恐らく元シェイクさんも私と同じで趣味の域で卓球をしていると思いますので、楽しめる程度にやれると1番良いですよね!

参考にはならないかもしれませんが私が思っている趣味の卓球は、勝つ時もあれば負ける時もあってそういうのを自分のまわりの卓球仲間と楽しめれば趣味の卓球としては凄く楽しめるのではないかと思っています。

これからもせっかく卓球にハマったんですからお互いに嫌いにならない程度にがんばりまりましょうよ!

また長文ですみません。
 

Re: 現状

 投稿者:元シェイク  投稿日:2014年11月15日(土)19時14分27秒
返信・引用
  > No.21521[元記事へ]

ゆうさんの書き込み・質問に対するコメント

1週間に1回位は練習をやりたいです。
今日はやりました。
明日は大会を観に行きたいなと思います。
自分が限界であっても、出来なくなっても
好きなものは好きなんだなと思います。

 

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