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手首の反射的動き

 投稿者:フク  投稿日:2016年 2月21日(日)08時36分6秒
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  シェーク、フォアハンド時、ラケットとボールが当たった時、反射的に、手首がの向きが動き、ラケットの方向が変化してしまいます。マシンなどでブロック的に当てるだけにして手首が動かないようにしていても、当たった時、反応してラケット面が上方向に向いてしまいます。(フォア面ラバーの色が見えない状態にして当てても、反応時見えるようになる)何か、この反応、反射的な動きを抑える方法はないでしょうか。  

粒高ラバーの特性

 投稿者:大江卓球教室  投稿日:2016年 2月15日(月)13時50分29秒
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  粒高ラバーはベテラン選手でも慣れない人は相当レベルの低いツブ高マンにたいしても翻弄されることがあります。 粒高は相手の下回転サーブをツク、プッシュすることで上回転系のレシーブに変化しています。これは、ツブ高ラバーのである高いツブが倒れることで相手の回転をそのままの回転で返球されるからです。即ち、下回転はプッシュされると上回転に変化し上回転サーブをプッシュすると切れたレシーブやナックルになると言う厄介な特性があるのです。
しかも、粒高ラバーでは比較的レシーブがやり易いので、初心者が最初から粒高を使うと慣れない人にはゲームで勝つこともあるのです。
ツブ高ラバーでは自ら強烈な回転をかけることは不可能です。だから、粒高で攻撃してもボールが直線的に飛んでいきますので、これもブロックが難しいです。でも、スピードは遅く、自ら回転はかけられません。

粒高選手と対戦するには、粒高の人を練習相手にして色んな練習を体感して慣れる必要があります。慣れてくると、粒高に自然に体が反応するようになります。
 

中ペン粒高の姿勢や位置

 投稿者:大江卓球教室  投稿日:2016年 2月14日(日)10時17分19秒
返信・引用 編集済
  ペン粒高は基本は防御です。即ち、ブロックマンですから、台から大きく離れる戦法ではありません。そのため、前傾姿勢で構えると顔が台の近くになることがあっても問題はないと思いますが、少し後方に構え、前に踏み込んでブロックするようにしたほうがベターだと思います。前後左右に素早く動くためには膝を曲げて構える必要があります。
顔の位置をあまり気にしないで、前傾姿勢で軽く膝を曲げることが大事です。粒高ブロックマンは、どこにボールが来ても素早くラケットを向ける気概でプレーしましょう。

http://blog.goo.ne.jp/masatoda01/e/9e501ca9a932e1b6f93cb2e06b7afaf5

 

(無題)

 投稿者:まつう  投稿日:2016年 2月12日(金)23時46分44秒
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  中ペンでつぶ高を使用しています。
私は背が高く、膝をあまり曲げずに腰を曲げた状態のフォーム(顔が台に近くなるように)なのですが、しっかり上半身を起こしたフォームの方がいいですか?顔って台に近い方がいいですか?
 

きれいなフォームを作ろう

 投稿者:大江卓球教室  投稿日:2016年 2月 3日(水)19時10分53秒
返信・引用
  きれいなフォームは無駄のない証でもあります。激しく攻撃しても体がブレが少なく、しっかり振り抜いて打っているフォームはきれいなフォームと感じるものです。しかも、きれいなフォームは、顔の位置が大きく動いてないので安定性もいいです。フォームは人それぞれクセがあります。だから、フォームは自分の個性に合ったフォームでいいのですが、振り抜いても態勢を崩さない。このことに留意して自分のフォームを作っていきましょう。

 

Re: (無題)

 投稿者:HAR チャン  投稿日:2016年 2月 1日(月)15時28分46秒
返信・引用
  > No.21555[元記事へ]

なんで消すん?さんの書き込み・質問に対するコメント

> 私の投稿削除され悲しいです。
> おおえさん

卓球以外のわけのわからない投稿を読まされる方はもっと悲しいです。
 

(無題)

 投稿者:なんで消すん?  投稿日:2016年 1月27日(水)20時19分17秒
返信・引用
  私の投稿削除され悲しいです。
おおえさん
 
    (管理人) 悲しい思いをするのは嫌ですね。
再表示しておきます。
 

自宅でラケットを振ってトレーニング

 投稿者:大江卓球教室  投稿日:2016年 1月26日(火)18時34分44秒
返信・引用
  ボールをラケットで打つことも大事です。でも、卓球台のない自宅ではそうもいきません。ラケットを振ることは自宅でもできます。これが意外に卓球感覚の訓練になるのです。自宅では座っていても出来る手首を使うバックハンドフリック打法がお勧めです。バックフリックのイメージとしては、ラケットを握ってラケットを引きつけて、肱を支点にして、ラケットを振る訓練を何度も何度も繰り返すのです。この動きは日常生活ではない動きなので、より多く振ることがトレーニングとして大事なのです。
フリックや、チキータをイメージしてラケットを振ることで、しなやかなボールタッチになってきます。いかにタイミングよくラケットを振ってボールをとらえるようになるかですが、バックハンドのラケットの振りは普段使ってない動きだけにトレーニングしたほうがいいのです。
 

上司

 投稿者:無痛  投稿日:2016年 1月23日(土)21時15分42秒
返信・引用
  会社の上司が嫌いで毎日怒鳴りあいの喧嘩をしています!

このままでは精神がおかしくなりそうです。

 
    (管理人) この掲示板は卓球に関することだけですので、削除することもあります。
人間関係は誰でも悩むもので、大変難しい課題です。自分自身も反省しながら課題克服に努力して下さい。
 

ラケット削りとラケット反転

 投稿者:大江卓球教室  投稿日:2015年10月30日(金)21時59分45秒
返信・引用 編集済
  グリップ の削りは、握って心地よいように削ることです。特に、反転ラケットはグリップの指の当たる角を丸く2~3mm程度カッターナイフで削ってサウンドペーパーを使って丸くします。削っては握り、削っては握って心地良い握りを確認することで削り過ぎにならないよう注意して下さい。
http://blog.goo.ne.jp/masatoda01/e/dcb1ac19f2a2b35dd93771dd5b45c736
 

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