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JA杯京都大会

 投稿者:U・コーチ  投稿日:2010年 6月22日(火)00時16分56秒
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   久し振りの投稿になります。
 前回の投稿時とは、個人的な話ですが仕事の環境も変わり忙しい日々が続いて少々疲れ気味でしたが、それを5年生が吹き飛ばしてくれました。JAの京都大会で最終日に駒を進めました! 優勝候補筆頭の長岡SSさんに競り勝った瞬間は人生で初めて「嬉し涙」なるものが込み上げてくるのを感じました。
 振り返ってみると以前指導に関わってきた所で京都大会に二日以上通うことなんてありませんでした。それが昨年のオーヤマや今年のサンガ杯などで大会を週を渡って過ごせる喜びを得させてもらい、そしてより大きな悔しさを味わいました。
 今大会では天候の影響などもあり、選手は未だ実力を発揮できているとは言えません。ですが、これまでより強い気持ちで勝ち残ってきました。全員が6年チームにも参加し、そこで味わった神鍋や全日での悔しさがそれを養い、同じ気持ちで声を嗄らして声援を送り続けた6年生の気持ちがそれを支えました。素晴らしい仲間関係には本当に胸が熱くなりました。
 ただ、ここから先は実力の全てを発揮しないと次の喜びはありません。
 自分達のサッカーが出来ているとは言えない大会を過ごしているので、準決勝までの間にやらなければならない事がしっかりとあります。そして未だ、この大会で何かの結果を残したわけではない事を理解して頑張ってほしいと思います。
 初戦・・・パスを繋ぎながらの速攻で先制し、その後も形を作れたお陰で余裕が生まれ練習の成果を発揮できた。でも途中から裏を狙い過ぎてアイディアを生み出せなくなった。
 二戦目・・・長いインターバルが災いし立ち上がりの温度差で後手に回り先に失点。時間的にも切り替える事ができた筈なのに何故か大きく慌ててしまい自分達のサッカーを見失う。後半は僅かに冷静さを取り戻して何とか逆転に成功するも翌日のトーナメントに大きな不安を残す。
 トーナメント一回戦・・・試合の直前に豪雨。アップ中の足元を濁流が埋め尽くし不安が増大。トレーニング内容を切り替えて対処したけれど、選手はショートパスで自分達のエリアを作ることに成功。ただ展開が小さくなかなか敵のゴールを割れずに時間が経ち、後半の終盤に一得点がやっと。
 トーナメント二回戦・・・オーヤマ覇者の実力を考慮しウチの最大の武器を研ぐべくショート&ダイレクトをアップに導入。守備の時間が増えると思うので自然と展開は縦に大きくなると考えて、いかに早くショートエリアを作れるかを主題にアップしました。練習課題から見た試合を通した成果として、攻撃面での拡散と密集・ショートレンジでの裏狙いは殆ど見られずに残念な結果に。守備面では淡路で見られた密集プレスがある程度機能し、シュート本数の抑制に成功。全体としては、守勢が多い初めての試合にも気持ちを切らさずに対応することができた点と相手の強力な攻撃陣を前にしてもキーパーが高い位置を保てたことがプラス評価。攻撃面で縦パスやそこに長いボールが多かった点が反省材料です。短所を直して長所を発揮し、次戦に向かいたいと思います。残された短い期間を必死に頑張れ!!
 
 

毎日練習

 投稿者:U・コーチ  投稿日:2010年 2月 7日(日)23時32分4秒
返信・引用
   日刊スポーツ新聞杯関西少年サッカー大会本戦を目前に、地区予選トップの福知山さんに声を掛けて頂いたフレンドリーマッチを本日行いました。
 オーヤマとの掛け持ちになった予選が本調子ではなかったにしても、予選で敗れた南舞鶴さんを3-0と圧倒し、長く勝てなかった福知山さんからの完勝。6年の試合で厳しい経験を積んだ5年とオーヤマで苦杯を舐めた4年のこのチームからは大きな成長を感じられました。11日の本戦でも大暴れしてほしいと願います。
 で、この躍進の原動力になったのが毎日練習です。これまでの綺麗なパスサッカーとは対称的な「強引とスピードのサッカー」。その厳しい練習に強い向上心で挑んだ選手力の能力がこれまでのパスサッカーと融合してライバルを突き放す内容を展開しました。
 本戦は今日得られた自信を武器に気持ち好く戦って目標を達成しよう!
 

サンガカップ

 投稿者:U・コーチ  投稿日:2010年 1月26日(火)00時18分51秒
返信・引用
   遅まきながら、サンガカップお疲れ様でした。
 三大大会最高の三回戦進出という事で、よくやったなぁというのが僕の感想です。負けた試合もPKでという事で、もう少し頑張って練習していれば違う結果になっただろうなぁと思います。・・・残念。
 JA京都招待大会で負けた後、チーム挨拶へ泣きながら巨椋ボンバーズの選手がやってきました。今大会、彼等は決勝に残りましたね。オーヤマ杯本戦でPK負けをした時のウチの現6年生の涙は今でも鮮明に思い出せますが、そこからが巨椋とは違ったようです。
 6年生はもうすぐ中学になり環境が変わります。
 それがサッカーであれ学習であれ…他のものであっても、自分に甘えて諦めたり楽をしたりしないで頑張ってほしいと願っています。チャレンジする気持ちを無くした時点から始まるのは退化だけです。少しでも「より良く」と思っているのなら、必ず「より上」を目指してください。それは必ず、「現在」の自分には届かない所にあります。届く所には決してあるのは堕落だけです。
 僕たちスタッフは、チャレンジする君をずっと応援しています。
 

オーヤマ予選

 投稿者:U・コーチ  投稿日:2009年10月21日(水)00時03分39秒
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   先日の日曜で中丹・伏見支部合同の予選が終わり、1位での本戦出場になりました。選手の皆さん、改めておめでとうございます。試合内容は今一つだったので今後のトレーニングに期待するものなのですが、周りのチームとの力の差は大きく完勝ばかりだったのは日頃の努力による成長の証明でしょう。それに、キーパートレーニングをしてくれた6年生のR選手、応援に来てくれた6年のA選手や5年生のK&Y選手と一年のK選手、そして保護者の皆様のお力は多大なものだったと思います。本当にありがとうございました。
 次は日刊スポーツ杯の5年生大会予選。マーレで成績を残し追われるチームとしての戦いを通して更に力を付けて、クラブ初のシードから本戦優勝を確実にものにしたいと思います。引き続き応援をよろしくお願いします。
 勿論、日刊スポーツ杯もシードを狙います。練習試合の依頼も来ているので、頑張ってトレーニングしましょう!
 6年も若狭リーグのタイトルに手が届く位置にいます。週末の綾部ライオンズ杯も福知山不在で可能性が大きくなりました。サンガ杯を悔いの無い集大成に出来るように綾部中筋の選手として過ごすクライマックスを輝いてほしいと思います。
 頑張れ! 綾部中筋の選手達!
 

平和堂杯予選

 投稿者:U・コーチ  投稿日:2009年 9月29日(火)00時09分49秒
返信・引用
   日曜の平和堂杯中丹予選、関係者の皆様たいへんお世話になりました。
 舞鶴協会の都合により円山Gへの移動から始まる朝も、他のチームより元気に活動してネット張りなどを行った綾中の選手には当然な事として勝利の女神に愛されます。約束のコート作りに誰も参加しなかったチームもある中、選手も参加してみんなで頑張ったからこそ身体の闘いへの準備が早く、デジャヴュのような試合をものにする場面から予選を始める事が出来たのでしょう。
 練習の都合により二戦目の途中で帰りましたが、得点シーンを見て勝ちを確信してました。次は毎回引き分けの舞中か相性の良くない綾部…。その先には天敵の修斉と高山に登るような予選でしたが、観戦された保護者の方から報告を聞いて、この一日での成長を確信しました。見た訳ではないのですが、本大会を目前にしたチャンスに天敵相手に怯まず、可能性を残して試合を終えたのは見事でした。もしこの一つのピンチを堪えていれば…もしもう少し粘って守っていれば…と後悔は尽きないでしょう。「もし夏の間にもう少し走りこんでおけば…」、「もしあの場面で頑張っておけば…」と思うかも知れません。でも、それが無かったからこその結果なのではありませんか? 次を笑いたいなら、先ずはこの後悔を無くすことから始めるしかありません。笑いたいなら頑張って下さい。こちらはグラウンドでしか待てないので…。
 今予選の結果は、オーヤマ予選を迎える4年生にも自信になったのではと思います。ミニゲームでは、6年チームとほぼ互角。たとえ相手が京都市内1位だろうと府下に名だたる強豪だろうと現在のサッカーを極めれば敵はないでしょう。
 この9月は試合の多さもあって充実したものになりました。これを大事に繋いでいくものになる来月と次へ向けて最後の仕上げに入る11月…。休む暇などありませんが、選手達の大きな夢のため、みんなで頑張っていきましょう!
 

平和堂杯中丹予選

 投稿者:6年生の母  投稿日:2009年 9月27日(日)22時19分13秒
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  感動的な試合を今日は一日見させてもらいました。
手に汗を握る数々の一場面に選手みんなの熱い情熱が、保護者にもしっかりと伝わりました。こんなにすばらしい試合を見せて頂き、みんなの成長ぶりに感激し、涙が出ました。
心ひとつにPK戦まで決勝戦を運んでくれた今日の試合は忘れられない思い出となりました。コーチ、選手のみんな、保護者の皆さん、ありがとうございました。
 

平和堂杯中丹支部予選

 投稿者:6年生保護者  投稿日:2009年 9月27日(日)19時40分51秒
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  コーチ、選手、保護者の皆さん、今日は一日どうもお疲れ様でした。
下六にPKで勝ち、南舞鶴、舞鶴中筋にも勝って三連勝!!!
修斉と激闘の末PKで負けましたが、良い試合を見させてもらいました。
ほんとに選手のみんな感動をありがとう!
次につなげて頑張って!!
 

試合の秋

 投稿者:U・コーチ  投稿日:2009年 9月25日(金)01時01分4秒
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   いつもお世話になっています。
 晩夏から試合塗れの忙しい日程に保護者の方々には大変お世話になっています。
 選手の活躍によって新参者の我らが「綾部中筋」も多くのクラブからお声を掛けて頂けるクラブになりました。中には日程の厳しい事もありますが、多くの縁を大切に選手達の経験に活かせるよう交流をしていこうと思います。
 「元気いっぱい」の3年生チーム。
 技術的には足りないまでも、必殺の元気で迫力満点です。「毎日」に来てくれる子も二番目に多い学年なので、将来性も楽しみです。自分がチームを引っ張っていく気持ちを持って頑張りましょう!
 「気分次第」なところのある4年生チーム。
 相手が強いと思えば素晴らしい敏捷性を発揮するも、相手次第で普通のチームに成り下がる…。公式戦の予選を君達はどちらに捉えるのか? どちらにしても目指す所へ行くにはこのムラっけを無くして安定した強さを体質にしないといけません。新・円陣号令も考えました。頑張りましょう。
 「スライムの攻撃」かと感じる6年チーム。その場その場で形を変えて、得意な相手のミスに付け入るシーンが攻撃の主体となっているようです。個々のレベルは高いのにチーム成績として表れないのは、この点が大きいかと…。仲間を普段からよく見て、一人一人の選手を信じてチームとして強くなってほしいと願っています。もう数日後は「平和堂杯」予選。本大会を叶えてほしいのですが現状では難しくなっています。もし叶わなくても、試合を通して意識を上げて、あと僅かと迫った最終公式戦・サンガ杯での上位進出を主眼に据えて努力の日々を過ごして貰いたいと思います。日々の努力に期待します。
 

修斉杯

 投稿者:  投稿日:2009年 9月 6日(日)20時16分54秒
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   炎天下の中の修斉カップ!選手の皆さん、保護者の皆さん本当にお疲れ様でした。
特に子供達は、くそ暑い中、誰1人倒れることなく1日ゲームが出来た事は、日ごろの練習の賜物と感じました。
 今大会は結果こそ伴いませんでしたが、綾部中筋の原点を思い出させる「必要以上の運動量」や「勇気あるプレー」も沢山あり、将来がとても楽しみだと感じました◎
 

564/1000

 投稿者:保護者会  投稿日:2009年 9月 5日(土)21時20分41秒
返信・引用
   暑い中、保護者会の皆様にはいつも大変お世話になっております。
二学期に入り、学校行事もサッカーも忙しい季節となってきました。
チーム選手たちの活躍を期待しています。
 さて、7月の親睦会でご協力をお願いしておりました1ポイントシールの
収集ですが、一度、集計を行いたいと思いますので、現在お手元にお持ち
のシールを9月末までに6年生の保護者までお届けください。
9月5日現在、564点が集まっています。
なお、12月末までキャンペーンは続きます。今後とも収集にご協力をお願いします!!
 

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