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QA

 投稿者:青ちゃん  投稿日:2015年 8月23日(日)11時56分56秒
  QAは、masterdiscの完コピー盤だと思います。原宿に卸していたのは、A氏だと思います。
製作者は、同じだと思います。
もうブートは、ほとんど処分してしまいました。
 
 

masterdisc盤

 投稿者:はまっち  投稿日:2014年 7月25日(金)13時31分28秒
  tanalourさん

お返事が遅くなりまして申し訳ありません。

masterdisc盤「2nd mixを基に再構築された1st mix」http://www33.ocn.ne.jp/~getback/bootleg_cd/master06.htmlの“For You Blue”を検証してみたところ、「曲後の会話あり~/2分48秒」でした。

収録トータル・タイムは42分40秒ですので、『Dr.Ebbetts 1st mix』とmasterdisc盤は使用されたマスターが違うと思われますが、やはり本当のところはわからないです。

すいません、またまたお役に立てなかったです・・・。
 

masterdisc

 投稿者:tanalour  投稿日:2014年 7月21日(月)13時32分47秒
  はまっちさん

レポートありがとうございます。
masterdiscも2nd mixを使用して1st mixを構築しています。
こちらともQAとは別の編集でしょうか。
 

For You Blue

 投稿者:はまっち  投稿日:2014年 7月 1日(火)13時42分37秒
編集済
  tanalourさん

こんにちは!
仕事中ですが上司の目を盗んで投稿しております(笑)。

“For You Blue”を比較検証してみました。

・『Dr.Ebbetts 1st mix』:曲後の会話なし~/2分46秒
・『definitive get back』:曲後の会話あり~/2分52秒

上記のように“For You Blue”に関しては今回の2枚のディスクはバージョン(編集)が違います。
どちらかのディスクが“この1曲のみを差し替えて作られた”と考えるよりは“アルバム全体が違うソースから作られている”と考えるほうが自然だと思いますので“EBBETTSがQuarter Appleの音源を元に作った”のではなさそうですね。

とはいえ、真相は闇の中です。

ブートにどっぷりハマっていた頃はそれなりにいろんな人脈ができ、掲示板に書けないような情報も入ってきました。
“○○レーベルは実は△△レーベルと同じ人が作っている”や、“近々こんなブートが出る予定だが、まだ内緒で”、“今回のMFSLブートの紙ジャケの出来具合にブートレーベルの人が満足していないので本当はリリースを延期したかった”などなど。

ですので今回の2枚についての僕の検証は全く的外れかもしれませんが(笑)、そうやって詮索&想像&妄想できるのもブートならではですね♪
 

すいません。

 投稿者:はまっち  投稿日:2014年 6月25日(水)01時05分11秒
  tanalourさん

こんばんは!

“For You Blueの後”についてすぐにでも検証したかったのですが、残業の上に明日から3日間の出張に出てしまうため、すぐに検証できないことをご了承ください。

ただ、具体的な個所を教えていただいたのでしっかりと比較検証したいと思いますので、今しばらくお待ちくださいませ。

それではおやすみなさい♪
 

For You Blueの後

 投稿者:tanalour  投稿日:2014年 6月24日(火)10時09分23秒
  はまっちさん

比較ありがとうございます。
>なお、収録時間は2枚とも42分45秒でしたので、MASTERDISCなど複数の1st mixの収録時間を調べ>てみましたが43分台でマチマチでした。

この時間の一致が気になりますね。
EBBETTSの1stですが、For You Blueの後の会話がばっさりカットされて次のTEDDY BOYにつながっています。
もしかしてQuarter Appleも同じ編集でしょうか。(EBBETTSはQuarter Appleの音源を元に作ったとか??)
 

やや長文失礼します。

 投稿者:はまっち  投稿日:2014年 6月24日(火)00時21分5秒
  tanalourさん

HMCからは新音源&映像が定期的にリリースされているようですね。
僕は前回書きましたようにダウンロードによる音源入手は未経験なんですが、未発表音源について活発に情報交換をされている某掲示板はほぼ毎日欠かさず見ており、なんとなく知っている気になっています(笑)。

さて、Dr.Ebbettsの1st mix(以後Dr.Ebbetts)と『definitive get back』を比較してみました。

間違いなく言えることは、この2枚は音の定位が違うことです。
2nd mixと1st mixでは左右の音の定位が逆になっているのですが、この点については2nd mixが流出の過程で左右が逆になってしまった説が定説だったように記憶しているのですが、Dr.Ebbettsの1st mixは疑似1st mix(2nd mixを基に再編された1st mix)とは左右が逆、つまり以前から流出している1st mixと定位が同じです。

このことでDr.Ebbettsについては下記2つの仮説が立てられます。

①以前から流出している1st mixをデジタル化した。 or 既成のブートCDをリマスターした。
②疑似1st mixの定位を逆にして、以前から流出している1st mixの定位と同じにした。

また、Dr.Ebbettsのほうが録音レベルが低いです。

なお、収録時間は2枚とも42分45秒でしたので、MASTERDISCなど複数の1st mixの収録時間を調べてみましたが43分台でマチマチでした。

ということは上記の仮説②が真実では?と思ってしまうのですが、収録曲を1つ1つ検証したわけではないので断言できません。

すいません、全然回答になっていませんね。
週に4回以上ブートショップや中古レコード店に足を運んでいた頃はジャケを見ただけで「これは○○レーベルとは違うレーベルだ」と判断できたり、音を聴いて「このCDはあのCDよりも音が良い・悪い」と判断できたのですが、今はダメですね(涙)。

全然お役に立てませんでしたが、ご意見やご質問などがございましたらご遠慮なくお書き込みください。
がんばって検証します♪
 

Dr.EbbettsのGet Back 1st mix

 投稿者:tanalour  投稿日:2014年 6月20日(金)13時11分17秒
  はまっちさん

ご連絡ありがとうございます。
'65年のシェイ・スタジアム・ライブがHMCから新映像と音源が出てきて、まだ聞いていないのですが、これから聞くのが楽しみです。HMCからは細々と新しい音源がでてくるのでがんばって欲しいです。
最近はネットからのダウンロードも、アップしていた方が姿を消してしまったりしていて、入手が困難になってきている状況もあります。


ところでちょっと気になったのですが、Dr.EbbettsのGet Back 1st mixの編集も2nd mixを元につくっているようなのですが、もしかして『definitive get back』の同じ(ような)編集でしょうか。是非比較をしていただきたくお願いいたします。
 

長文失礼します。

 投稿者:はまっち  投稿日:2014年 6月18日(水)13時41分9秒
  tanalourさん

お返事が遅くなりましてすいません。

良い機会なのでひさしぶり(十数年ぶり?)に『1994年版QA』と『definitive get back』を比較したところ、『1994年版QA』よりも『definitive get back』のほうが高音質に感じました。

ただ、1st mixと2nd mixでは曲によっては微妙にバージョン(ミックス)が違うので、純粋な1st mixとして聴くのでしたら『1994年版QA』の音質は問題ないレベルだと思います。

今でも巷にはアルバム『GET BACK』が様々な装丁のCDやダウンロードできる状態で流通しており入手するのは簡単ですが、1st mixに関しては現在流通している音源よりもジェネレーションの低い音源は発掘されていないので、今後素晴らしい音質の1st mixが発掘されたら話題になるでしょうね。

さてネットでの音源入手についてですが、実は僕自身は利用したことがありません。
理由はやり方がよくわからないからです(笑)。
もちろん理由はそれだけではなく、新たな発掘音源は重箱の隅の隅の隅をつつくようなものしか出てきていないようですのでイマイチ気乗りしない、というのが本音ですが、映像に関しては高画質のものが発掘されているようですし('65年のシェイ・スタジアム・ライブetc)、YOU TUBEでも珍しい映像が見れますので、どんどん発掘されたらいいですね。
まあ、一番よいのはソフト、ダウンロード形式問わずアップル社から正式にリリースされることですが、tanalourさんが書かれたようにPC内に保存してしまうといつでも再生できる反面、“ソフトをプレーヤーで再生する”行為がなくなり、逆に再生しなくなるかもしれませんので、やはりソフト化してほしいですね。

最後に以前から危惧していることを書かせていただきます。

今はまだビートルズ・ファンは世界中にたくさん存在していて今後も新たなファンは出てくるとは思うのですが、すでに存在しないバンド、メンバーの半分がこの世にいない、ファンの高齢化などを考慮するとファン数は減少していくでしょうから新しい映像・音源がオフィシャル・リリースされても数が売れなくなってくると思います。

ですので、“待望のソフト化!”が“待望”のうちにアップル社は音源・映像のオフィシャル・リリースを急ぐべきだと思うのですが、いかがでしょうか?

すいません、長々と書いてしまいました。
権利関係でなんでもかんでもリリースできないんだと思いますが、これからも隠密音源・映像を楽しみたいですね♪
 

教えてくださいましてありがとうございます。

 投稿者:tanalour  投稿日:2014年 6月13日(金)08時32分31秒
  はまっちさん


教えてくださいましてありがとうございます。

最近、QAの1994年版GET BACKを久々に聞いたら音がよく、
持っていないdefinitive get backはどうだったのかなと思い、
調べたところ、ちょっと気になりました。

ところで、EBBETTSのGet Back 1st mixも2nd mixから作られていますね・・・。
手をつけない純粋なほうがいいと思います。

ネットで音源入手はお金やスペースがかからずたくさんの音源を入手できるのが利点ですが、
パソコンに取り込んだままためこんでしまって聞かなくなってしまうところが難点です。


 

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