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いよいよ

 投稿者:中島 健治メール  投稿日:2005年 4月13日(水)22時46分23秒
  みなさんこんばんは!!
明日からついに協力隊の訓練が始まります!
7月1日まで長野県で行います。
がんばってまいります!!
またみなさんの近況も教えていただけたら幸いです!!
 
 

2005年 飛躍の年!!

 投稿者:中島 健治メール  投稿日:2005年 1月 3日(月)14時17分28秒
  みなさんあけましておめでとうございます!!
2005年の幕開けですね。
今年は酉年ということで、僕の1年のテーマは「飛躍の年」。
私事ですが、ついに今年の春から協力隊の訓練が始まります。
そして夏にはサモアへ赴任します。
もう、期待と不安でいっぱいの年です。
みなさんもそれぞれ舞台は違えど、お互い素敵に輝いていきましょうね!
どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。

PS.今年もJICA大阪でイベントがあるようですよー今回は日帰りです。↓

http://www.jica.go.jp/branch/osic/tpl/event.html

 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:安芸綾乃  投稿日:2005年 1月 1日(土)11時52分43秒
  .・:゜`・.。☆°  ´`:・.。*  ..。:゜`・*。..*:゜`・
                               ゜`・.・:・゜
2005年となりました!!                   
2004年は災害など悲しい出来事が多い年でありましたが、今年こそは多くの人が幸せな年であって欲しいものですね。
2005年が良き年となりますように…

.・:゜`・.。☆°  ´`:・.。*  ..。:゜`・*。..*:゜`・                                  ゜`・.・:・゜
 

イベント告知☆

 投稿者:中村友美メール  投稿日:2004年12月13日(月)16時51分29秒
  こんにちは、中村友美と申します。
関西学院大学総合政策学部4年生で、昨年の体験プログラムでご一緒させていただきました。ご無沙汰してます☆みなさん、お元気ですか?? 
このたびは私の所属する国際理解を促進する団体主催のイベントにぜひ皆様に参加していただきたく投稿しております。以下詳細です。
お友達などにもお声がけしていただけるとうれしいです!
日も迫っておりますので私に連絡していただいてもかまいませんので、よろしくお願いします☆
> ----------------------------------------------------------------
>
>  第18回GEORDIEセミナー
>     『 平和のカタチ 
>       ~今、子ども兵を通して世界を考える~ 』
>
>  皆さんは、「平和な世界ってどんなだろう」と考えたことありますか。
>  貧困、紛争、飢餓、難民、子ども兵...
>  世界には「平和」とは呼びがたい現状が多くあるけれど、
>  どれも「自分からは遠い世界のハナシ」のように聞こえがち。
>
>  あなたは今こうしてこのメッセージを読めただけで、
>  字を読むことができ、パソコンを使うことができ、
>  日曜日に何をして過ごそうかとあれこれ選択肢を持つことができていま
> す。
>  それはとても恵まれていること。
>  
>  世界では私たちの知らないところで毎日さまざまなことが起きていま
す。
>  12月19日、私たちと一緒に「世界」に目を向けてみませんか。
>
> +++++++++++++++++
> 【日時】2004年12月19日(日) 
>     13:00~17:00 (開場12:30)
> 【会場】大阪市中央区本町コミュニティセンター
> 「愛日会館」(大阪市中央区本町4丁目7-11)
> 【交通アクセス】
>     大阪市営地下鉄御堂筋線本町駅から徒歩5分
>     *当日は本町駅の4号階段地上出口にて
>      スタッフがご案内いたします。
>
> 【プログラム】
> ■第一部:参加型ゲーム、VTR 
> (イントロダクション)
>                  
>  ■第ニ部:講演会「ウガンダの子ども兵」
>    <1>子ども兵基礎プレゼンテーション
>    <2>講演会  講師: 小川 真吾 氏
>     (国連特別諮問資格NGOネットワーク『地球村』事務局スタッフ、
>       元青年海外協力隊員)
>
>  ■第三部:ワークショップとディスカッション
>
> 【参加費】 一般 500円 (資料代含む)
>       会員 無料     
>      ※当日、受付にてお支払いください。
>  
> 【定員】100名  
> 【お申し込み方法・お問合せ先】 
>   Eメールかお電話にて下記の事項をお伝えの上、
>   お申し込みください。
>    ①ご氏名  ②ご連絡先(PCアドレスと携帯電話番号)
>    ③ご職業(任意) 
>  ●申し込みEメール:club_geordie@yahoo.co.jp
>  ●電話番号:090-7614-0800(吉田)   090-9633-6203(堺)
>
> 【参加締め切り】:12月14日(火)
>    *締切日を過ぎても受付可能の場合もございます、
>     ぜひお問い合わせください。
>
> 【主催】国際交流・協力支援団体CLUB GEORDIE 
>     URL: http://www.club-geordie.com/
>    
>     CLUB GEORDIE(クラブジョーディー)とは・・・
>     草の根の国際交流、国際協力支援の推進を目的とし
>    「The First Step to The World」のキャッチフレーズのもと、
>     多くの人が世界への第一歩を踏み出す機会をつくるため、
>     様々な活動を展開しています。
>
>  【セミナービラ】http://www.club-geordie.com/seminar.pdf
>

 

ワン・ワールド・フェスティバル

 投稿者:荻江大輔メール  投稿日:2004年12月11日(土)09時27分34秒
  こんにちは、荻江です。最近卒論に追われている毎日です。
ワン・ワールド・フェスティバルの当日ボランティアの募集のお知らせ
です。今年のフェスティバルの目玉は緒方貞子さんの講演会です。
ぜひ参加してみてください。
-------------------------------------------------------

ワン・ワールド・フェスティバル
当日ボランティア募集!

●ワン・ワールド・フェスティバル(OWF)って??
 環境破壊、貧困、人権抑圧、民族紛争、教育、難民などの様々な問題を抱えている地球。それらの問題を解決するには私たち一人ひとりの協力が必要です。OWFでは1993年以来国際協力の大切さを市民のみなさんに認識してもらうため、シンポジウム、民族料理模擬店、環境体験教室など多彩なプログラムを展開し、みんなが一緒に楽しめる場を創ってきました。今年は多セクター間の連携や協働など社会状況を反映したプログラムを重視し、より一層充実したものにしたいと思っています。
  開催日時 :2005年 2月5日(土)10時~17時/6日(日)10時~16時
  開催場所 :大阪国際交流センター(大阪市天王寺区上本町8丁目2-6)
  <近鉄上本町駅徒歩5分・地下鉄谷町九丁目駅徒歩10分>
●当日ボランティアって??
 フェスティバルの運営に関わるボランティア。みんなで楽しくフェスティバルを作りましょう!
●対象プログラム
 1.講演会・ODAタウンミーティング・パネルディスカッション、2.トーク、3.国際理解教育・開発教育、4.民族音楽と舞踊のステージ、5.民族料理模擬店(ディッシュ・リユース・システム)、6.国際協力体験プログラム(辞書を作ろう、環境体験、アジアの遊び、民族衣装、世界のコインなど)、7.事務局担当(フェスティバル全体の運営)など
 ※プログラムの内容につきましては、申込み受付の際にご連絡させていただきます。
●募集人数= 100人
●ボランティア説明会(参加希望者は必ずご出席ください)
 2004年12月12日(日)14時~16時、15日(水)19時~21時
 2005年1月15日(土)14時~16時(詳細は追ってご連絡します)
 説明会会場 大阪国際交流センター会議室(http://www.ih-osaka.or.jp/i.house/)
 <近鉄上本町駅徒歩5分・地下鉄谷町九丁目駅徒歩10分>
●申し込み方法: 下記の必要事項をE-mail、FAX又は郵送で事務局宛にお送り下さい。
 (必要事項:1.名前(ふりがな)、2.年齢、3.性別、4.住所、5.電話番号、6.職業・所属、
  7.ボランティア経験の有無、8.過去のOWF参加の有無、9.参加動機)
●申し込み締め切り: 2005年1月8日(火)※延長しました
 *フェスティバルは2日間連続参加が基本となります。
 *定員に達した場合は締め切り日前に募集を終了する事があります。
   詳しくは事務局までお尋ね下さい。

ワン・ワールド・フェスティバル実行委員会事務局(担当:河合(かわい)、塚本)
〒552-0021 大阪市港区築港2丁目8-24 pia NPO2階
特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会内
Tel: 06-4395-1124 Fax: 06-4395-1125
E-mail: onefes@interpeople.or.jp  http://www.interpeople.or.jp

http://www.interpeople.or.jp/

 

ODAタウンミーティング

 投稿者:荻江大輔メール  投稿日:2004年11月23日(火)10時15分35秒
  こんにちは、同志社の荻江です。
安芸さん、おめでとう!!試験もがんばってください!

CSRは最近ブームなくらいよく耳にします。企業に限らず、病院やNPOなど
の非営利セクターも社会的責任というのを考える必要はあるでしょうね。
暗黙のうちにそういった非営利セクターは善と考える傾向がありましたが、
これからはそういう時代でもなさそうです。
研究会は月に一度は開催されていますのでよかったら参加してみてください。

最近ボランティアを始めました。ワンワールドフェスティバルという国際協力
のイベントが2月5,6日にあるんですがそのお手伝いをしています。色々と
NPOでの活動は勉強になります。担当の人が同じ高校出身であったとか世の中
の狭さを感じている次第です。当日のボランティアももうすぐ募集するので
よかったらご応募下さい。

あとまたイベント情報ですが、今ボランティアしているNPO主催でODAタウンミ
ーティングが今週の土曜にあります。まだ人が集まっていないみたいなので、
よろしければお友達をお誘いの上、参加してみてください。

以下詳細です。

ODAタウンミーティング「ODA50年-国際協力と人材育成」

【開催日時】
2004年11月27日(土) 午後1時30分~午後4時

【場所】
piaNPO 6階 会議室
(大阪市港区築港2-8-24 地下鉄中央線大阪港駅徒歩4分)

【内容】
 ODAタウンミーティングは、ODA改革の動きを紹介し、ODAに対する市民の生の声を聞くことを
目的としており、全国で開催しています。
 大阪で行う今回のタウンミーティングでは、これまで50年間にODAが果たした役割を振り返り
つつ、今後、日本が開発途上国との国際協力においてどのような役割を果たすべきか、また、国
際協力分野に関わる人材をどのように育成していくかに焦点をあて、市民、高等教育機関、NGO/
NPO、ODAのそれぞれの立場から考えます。

【パネリスト】
 モンテ・カセムさん(立命館アジア太平洋大学学長)
 兒玉和夫さん(外務省経済協力局兼アジア大洋州局審議官)

【コーディネーター】
 片山裕さん(神戸大学大学院国際協力研究科教授)

【主催】外務省

【協力】(特活)関西国際交流団体協議会、(特活)関西NGO協議会

参加費: 無料
定員: 200人

お申し込み:
お名前とご連絡先を、メール、FAX、または電話にて下記へご連絡ください。

【(特活)関西国際交流団体協議会】
〒5520021 大阪市港区 築港2-8-24 piaNPO2階
TEL: 06-4395-1124
FAX: 06-4395-1125
kna@pianpo.com
http://www.interpeople.or.jp
 

(無題)

 投稿者:安芸 綾乃メール  投稿日:2004年11月20日(土)00時04分18秒
  こんばんは。兵庫県立看護大学の安芸です。先週のCSR研修会、私も興味あったんですが…残念ながら授業プラス卒論やクラブ練習等で8時ごろまで学校にいました。企業に限らず最近は病院も社会的責任を持って経営されることが不可欠な時代になってきたようで、マネジメントの授業や実習先の看護部長さんの話からも実感できます。ヨーロッパではISOといった企業評価を受けていない会社との契約は論外、相手にもされないと聞いたことがありますが、医療の世界でも一般の企業の方々が努力されている姿を見習うべきなんでしょうね。私も来年度からはいよいよ社会人として働くことになりますが(その前に国試に合格する必要がありますが…笑)いろんなことをたくさん学ぶ必要があるなぁと感じる今日この頃です。

―P.S 先月の飲み会の場ではご報告出来ませんでしたが、ようやく私にも就職の内定が来ました!自宅(大学は兵庫ですが自宅は大阪です)近くの大学病院に就職する予定です。勤務先でお会いするということが無いことを願いますが(苦笑)引き続きこちらに在住することになりますので街などで見掛けたら声掛けてくださいね(^-^)o

それではこの辺で。明日からうちの大学で行われる学園祭に出演するので2日連続で久しぶりに早起きしなければならないんです(><)朝晩冷え込みが厳しくなってきましたがみなさんくれぐれもお身体には気を付けてお過ごし下さい。
 

研究会のお知らせ

 投稿者:荻江大輔メール  投稿日:2004年11月 8日(月)11時08分23秒
  こんにちは、荻江です。以前少しお話した京都CSR研究会のお知らせです。
CSR(企業の社会的責任)や企業の社会貢献活動に興味のある方はぜひ御参
加下さい。また参加する際は、荻江(tekisyu@ezweb.ne.jp またはbeb0632@mail3.doshisha.ac.jp)までご一報頂ければと思います。
当日参加も可能です。研究会といってもただのボランティアの会で、
雰囲気もアットホームな感じです。


以下詳細です。


第13回京都CSR研究会のご案内

研究会ご賛同者各位

前略。台風23号の爪あとも生々しく、大きな被害を日本列島に残して行き
ましたが、皆様におかれては、いかがでしたでしょうか。田中康隆様(田中
石油社長)が舞鶴であられたので、気にかかるところです。さて、今回の研
究会は場所の関係で、異例ながら11月11日(木)とさせて頂きます。イイ
イイ(良い良い)と語呂も良いので悪しからずご了承ください。また、今回は
今までの集大成の意味で、本音で語る企業CSRについて座談会を開きます。
皆様どうぞ奮ってご参加ください。

 敬具

                 
                  記

1.日時  11月11日(木)  18時30分~21時(出入り自由とします)

2.場所  キャンパス・プラザ京都(京都駅沿い中央郵便局向こう隣)
      2階 第2会議室 (電話:075-353-9111)

3.議事: (1)「京都の地場中小企業に見るCSR活動の実態」
           榊田隆之様(京都信用金庫常務理事)
      (2)質疑応答
(3)座談会 「本音で語る企業のCSRとは」
           天野輝芳様(島津製作所)
           喜井哲夫様(オムロン)
           井上哲也様(宝酒造)
           徳留正美様(稲盛財団)
           中井優様 (ワコール)他
(4)質疑応答 フロアより
      (5)中間報告書
      (6)その他 

4.適宜お弁当お飲み物などお持込みください(ブラウンバッグ方式)。 
   
 

お疲れ様でしたー

 投稿者:荻江大輔メール  投稿日:2004年10月25日(月)23時16分32秒
  昨日はお疲れ様でした。とても楽しい時間をすごすことができました。
中島さんセッティングありがとうございました!

サークルなどの関連でいろんなところから情報を取ってくるのが得意なん
ですが、一種、職業病みたいになってます。ただ、こういった情報や人との
交流のネットワークは広いようでかなり狭いので意外なところで繋がってる
こともあって楽しいです。また何かいいイベントがあったら書き込みしますね。

安芸さんの書き込みでアフリカが出ていましたが、つい最近サークルでアフリカ・
ケニアについての勉強会をしました。経済のところを担当したんですが、経済・
社会指標は非常に厳しく、アジアと比べるとあまりに明るい兆しが見えず、暗く
なってしまいます。ただ、実際のところは行ったことがないので分かりません。
先日アフリカの方が講演会で日本人のアフリカに対する関心・知識の貧困さを
指摘していました。今回の経験を通じてアフリカのことをもっと知りたくなり
ました。情熱大陸チェックしてみます。

来年からは、名古屋大学の国際開発研究科(国際開発専攻)というところに
進学する予定です。研究テーマは貧困削減と農村開発を予定しています。また
何かあればいろいろと報告していきたいと思います。

それでは、また。
 

楽しかったです♪

 投稿者:安芸 綾乃メール  投稿日:2004年10月25日(月)21時23分29秒
  親睦会楽しかったです。今回もまた良い刺激をいっぱい受けることの出来た会でした。
今回参加できなかったみなさんも、また機会あればお話することが出来ればと思います。
幹事役を引き受けてくれた中島君、どうもありがとねー!
飲みながら、「色んな情報をもっと共有出来たらね」って話が出てましたよね?
私もほんとそう思いました。
で、さっそくなんですが、私が今持ってる情報…って言っても何かのイベントとかでは
なくて、テレビなんですが(^^; お勧めの番組があるんで、良ければ見てみて下さい。

情熱大陸 10月31日(日)23時 ON AIR 以下ホームページより一部予告を抜粋
徳永瑞子 エイズ医療活動家

 エイズ医療活動家・徳永瑞子(とくながみずこ)、56歳。助産師、看護士、大学教授の肩書きを持つ。アフリカの地域医療に携わって30年以上、現在はNGO代表として、エイズ医療施設を運営している。5人に1人がHIV感染者という中央アフリカ共和国での活動だが、今年9月、世界銀行からの援助打ち切りという大打撃を受ける。
 見通しの立たない中で、徳永が患者たちのために下した決断とは・・・。
 かくも厳しい現実に立ち向かう時も明るさを失わないのは何故か・・・。
 徳永の底知れぬ強さの源に迫る。

徳永さんには以前に学会講演でお話を伺う機会があったのですが「アフリカ友の会」と
いう活動で活躍されています。医療者としてだけでなく、NGOを運営していくという
経営者に近いお仕事もなさっている方なので、将来みなさんが海外で活動したいと思っ
た時に、何かの役に立つかもしれません。
それではこの辺で。


 

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